論文- 井龍 康文 -
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件数:192件
[1991]
181.Model for a self-repairing system of non-articulated coralline algae..[BioSystems,26,(1991),99-115]Nakamura, T., Gunji, Y.-P. and Iryu, Y.
182.徳之島および沖永良部島の琉球層群に記録された更新世海面変動 予察..[中川久夫退官記念論文集,(1991),73-83]井龍康文・山田 努
183.石垣島周辺海域の海藻・海草について.目崎茂和編,石垣島のサンゴ礁環境.[世界自然保護基金日本委員会,(1991),73-86]井龍康文
184.石垣島,カラ岳東方のサンゴ礁に生息する海藻および海草について.目崎茂和編,石垣島のサンゴ礁環境.[世界自然保護基金日本委員会,(1991),159-171]井龍康文
[1990]
185.与那国島の琉球層群にみられるHalimeda石灰岩の堆積環境.[化石(日本古生物学会),49,(1990),13-22]井龍康文, 鈴木 淳
[1988]
186.Depth distribution abundance and species assemblages of nonarticulated coralline algae in the Ryukyu Islands, southwestern Japan.[Proceedings of the 6th International Coral Reef Symposium,3,(1988),101-106]Iryu Yasufumi, Matsuda Shinya
[1987]
187.琉球列島のサンゴ礁における無節サンゴモの分布.[月刊海洋科学,19,(1987),524-529]井龍康文, 松田伸也
[1985]
188.石灰藻生成域の地形・堆積物調査.[琉球弧南端海域の海洋環境に関する総合研究速報,(2),(1985),117-121]井龍康文・早坂祥三
189.琉球列島周辺海域における現生石灰藻球に関する研究.[琉球孤南端海域の海洋環境に関する総合研究速報,2,(1985),123-133]井龍康文
190.琉球列島南端海域の海底堆積物および底生生物.[琉球弧南端海域の海洋環境に関する総合研究速報,2,(1985),73-80]山口寿之, 早坂祥三, 井龍康文
[1984]
191.琉球列島における現生石灰藻球の発見とその意義.[琉球弧南端海域の海洋環境に関する総合研究速報,1,(1984),47-55]井龍康文
[1982]
192.南部北上山地の先シルル紀基盤を暗示する川砂中の十字石・藍晶石(予報)..[地質学雑誌,88,(1982),405-408]北上川砂研究グループ
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