著書論文等- 井龍 康文 -
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件数:218件
[2004]
141.[] 石灰質微化石層序からみた沖縄本島南部,知念層の地質年代.[地質学雑誌,110(9),(2004),561-563]佐藤時幸, 中川 洋, 小松原純子, 松本 良, 井龍康文, 松田博貴, 大村亜希子, 小田原 啓, 武内里香
[2003]
142.[] 沖縄県北大東島に分布する礁性堆積物の層序.[地質学雑誌,109(11),(2003),617-634]南部暁生, 稲垣静枝, 小澤伸介, 鈴木由香, 井龍康文
143.[] 鹿児島県徳之島の琉球層群(第四系サンゴ礁複合体堆積物).[地質学雑誌,109(9),(2003),495-517]山田 努, 藤田慶太, 井龍康文
144.[] ドラフトと顕微鏡で地史を解く鍵を探そう!—砂の耐酸重鉱物分析で見つかった十字石・藍晶石..[地学教育と科学運動,43,(2003),29-32]宇留野勝敏,北上川砂研究グループ
145.[] 沖縄本島,本部半島基部に分布する下部第四系の層序の再検討−呉我礫層・仲尾次砂層の層位学的位置について−.[第四紀研究,42(4),(2003),279-294]山本和幸, 井龍康文, 中川 洋, 佐藤時幸, 松田博貴
146.[] Late Holocene sea-level changes and tectonic uplift in Kikai-jima, Ryukyu Islands, Japan.[Sedimentary Geology,159(1-2),(2003),5-25]Sugihara Kaoru, Nakamori Toru, Iryu Yasufumi, Sasaki Kaoru, Blanchon P.
147.[] 科学提案「琉球弧におけるサンゴ礁前線の移動;北西太平洋域での第四紀気候変動に対する高緯度域サンゴ礁の呼応」の科学的背景と掘削計画概要.[月刊地球,号外,(40),(2003),292-298]松田博貴, 井龍康文, 町山栄章
[2002]
148.[] 古環境指標としての石灰藻.[地質ニュース,(575),(2002),34-41]井龍康文、松田伸也
149.[] 沖縄本島勝連半島沖の島々に分布する琉球層群.[地質学雑誌,108(5),(2002),318-335]大清水岳史、井龍康文
150.[] Proceedings of the Ocean Drilling Program, Scientific Results, Volume 182..[Ocean Drilling Program, Texas A & M University, Texas,(2002),1-29]Machiyama, H., Yamada, T., Kaneko, N., Iryu, Y., Odawara, K., Asami, R., Matsuda, H., Mawatari, S. F., Bone, Y. and James, N. P.
[2001]
151.[] Pleistocene reef development in the southwest Ryukyu Islands, Japan.[Palaeontology, Palaeonclimatology, Palaeoecology,175,(2001),303-323]Sagawa Natsume, Nakamori Toru, Iryu Yasufumi
152.[] 沖縄県久米島の琉球層群.[Galaxea(日本サンゴ礁学会誌),(3),(2001),13-24]江原由樹, 井龍康文, 中森 亨, 小田原 啓
153.[] 化石サンゴ骨格の酸素同位体比を用いた完新世の表層水温の推定.[「平成12年度深田研究助成」研究報告,(2001)]山田努・小林久子・浅海竜司・井龍康文
154.[] 伊良部島周辺の更新統琉球層群にみられるサンゴ礁堆積物.[堆積学研究,53,(2001),114-116]砂川奈都召, 中森 亨, 井龍康文
155.[] コケムシ骨格の同位体比は環境指標として使えるか?−ODP Leg182:グレートオーストラリア湾の測定結果予報−.[堆積学研究,53,(2001),117-120]町山栄章, 山田 努, 兼子尚知, 井龍康文, 小田原 啓, 浅海竜司, 松田博貴, 馬渡駿輔, Yvonne Bone, Noel P. James
156.[] 2. アブ・シール遺跡周辺の地質.早稲田大学古代エジプト学研究所編,アブ・シール南[I].[(2001)]森 啓,井龍康文
157.[] 3. アブ・シール遺跡建造物を構成する岩石の起源.早稲田大学古代エジプト学研究所編,アブ・シール南[I].[(2001)]森 啓,井龍康文
[2000]
158.[] 炭素循環に支配された白亜紀から現在までの造礁生物の進化.[化石,68,(2000),35-37]中森 亨, 井龍康文
159.[] 造礁サンゴの酸素同位体から推定された完新世初期の海水温..[第四紀研究,39,(2000),69-80]木山 修, 山田 努, 中森 亨, 井龍康文
[1999]
160.[] Biogeochemical contrasts between mid-Cretaceous carbonate platforms and Cenozoic reefs..[The Island Arc,8(4),(1999),475-490]Iryu Yasufumi, Yamada Tsutomu
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