総説・解説記事- 木俣 基 -
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件数:20件
[2019]
1.最先端ESR装置の開発と新規電子スピン現象の解明.[電子スピンサイエンス,(32), (2019), 16‐21-]木俣基
[2018]
2.最先端ESR装置の開発と新規電子スピン現象の解明―導電性高分子膜中のスピン流緩和現象を中心に―.[電子スピンサイエンス学会年会講演要旨集,57th, (2018), 168‐169-]木俣基
3.導電性高分子薄膜におけるスピン緩和機構.[電子スピンサイエンス,(31), (2018), 104‐109-]木俣基
[2016]
4.鉄系圧力誘起超伝導体の静水圧・非静水圧効果.[高圧力の科学と技術,26(1), (2016), 27‐34(J‐STAGE)-]栗田伸之, 栗田伸之, 木俣基, 鈴木博之, 松本武彦, 村田惠三, 宇治進也, 寺嶋太一
10.4131/jshpreview.26.27
[2013]
5.28aDJ-5 低温磁気トルクから見た有機三角格子における量子スピン液体の普遍性(κ型ET塩等,領域7(分子性個体・有機導体)).[日本物理学会講演概要集,68(2), (2013)]磯野 貴之, 加茂 博道, 上田 顕, 高橋 一志, 木俣 基, 田島 裕之, 土屋 聡, 寺嶋 太一, 宇治 進也, 森 初果
6.26aXN-5 λ-(BETS)_2GaCl_4の強磁場電子状態(26aXN BEDT-TTF系,層状超伝導体,領域7(分子性固体・有機導体)).[日本物理学会講演概要集,68(1), (2013)]宇治 進也, 小玉 恒太, 杉井 かおり, 寺嶋 太一, 山口 尚秀, 栗田 伸之, 土屋 聡, 木俣 基, 鴻池 貴子, Zhou B, 小林 昭子, 小林 速男
[2012]
7.20pEB-10 ダイマーモット絶縁体κ-H_3(Cat-EDT-TTF)_2におけるスピン液体状態の可能性(20pEB スピン液体(ダイマーモット),領域7(分子性固体・有機導体)).[日本物理学会講演概要集,67(2), (2012)]磯野 貴之, 上田 屋, 加茂 博道, 高橋 一志, 木俣 基, 田島 裕之, 土屋 聡, 寺嶋 太一, 宇治 進也, 森 初果
8.19aGA-5 KFe_2As_2のフェルミ面再訪(19aGA 鉄砒素系2(招待講演,122系:伝導・磁化・熱測定),領域8(強相関係:高温超伝導,強相関f電子系など)).[日本物理学会講演概要集,67(2), (2012)]寺嶋 太一, 栗田 伸之, 木俣 基, 冨田 恵生, 土屋 聡, 宇治 進也, 今井 基晴, 佐藤 晃, 木方 邦宏, 李 哲虎, 鬼頭 聖, 永崎 洋, 伊豫 彰, 斉藤 拓, 深澤 英人, 小堀 洋, 播磨 尚朝
9.Anomalous Transport Properties via the Competition between the RKKY Interaction and the Kondo Effect in CexLa1-xRu2Si2.[JOURNAL OF THE PHYSICAL SOCIETY OF JAPAN,81(4), (2012), 044707-]Yasunobu Shimizu, Yuji Matsumoto, Kosuke Aoki, Noriaki Kimura, Haruyoshi Aoki
10.1143/JPSJ.81.044707
http://gateway.isiknowledge.com/gateway/Gateway.cgi?&GWVersion=2&SrcAuth=TohokuUniv&SrcApp=TohokuUniv&DestLinkType=FullRecord&KeyUT=WOS:000302291100032&DestApp=WOS
10.ピリジル置換TTF誘導体を用いたプロトン性電荷移動錯体の構造と物性.[日本化学会講演予稿集,92nd(2), (2012), 304-]LEE Sangchul, 四竈格久, 加茂博道, 高橋一志, 上田顕, 木俣基, 田島裕之, 売市幹大, 山本薫, 薬師久弥, 中尾朗子, 熊井玲児, 小林賢介, 村上洋一, 森初果
11.カテコール縮環TTF Cat‐TTF誘導体を用いた水素結合を有するκ‐型単一成分電導体の作成,構造と物性.[日本化学会講演予稿集,92nd(2), (2012), 303-]加茂博道, 磯野貴之, 四竈格久, 高橋一志, 上田顕, 木俣基, 田島裕之, 中尾朗子, 熊井玲児, 小林賢介, 中尾裕則, 村上洋一, 売市幹大, 山本薫, 森初果
[2010]
12.25aWH-7 圧力誘起超伝導体EuFe_2As_2の強磁場磁気抵抗(25aWH 鉄砒素系超伝導(圧力効果・磁場侵入長),領域8(強相関系:高温超伝導,強相関f電子系など)).[日本物理学会講演概要集,65(2), (2010)]栗田 伸之, 木俣 基, 小玉 恒太, 原田 淳之, 土屋 聡, 冨田 恵生, 鈴木 博之, 松本 武彦, 村田 恵三, 宇治 進也, 寺嶋 太一
13.20aGT-5 α-(BEDT-TTF)系有機導体の電荷秩序状態における伝導特性(20aGT 非線形伝導,領域7(分子性固体・有機導体)).[日本物理学会講演概要集,65(0), (2010)]小玉 恒太, 薬師 久彌, 木俣 基, 山口 尚秀, 寺嶋 太一, 栗田 伸之, 薩川 秀隆, 原田 淳之, 宇治 進也, 山本 薫
[2009]
14.S=1/2カゴメ格子反強磁性体Cu<sub>3</sub>V<sub>2</sub>O<sub>7</sub>(OH)<sub>2</sub>・2H<sub>2</sub>Oの低周波ESR測定.[電子スピンサイエンス学会年会講演要旨集,48th, (2009), 128-129]近藤健太, 友尾水樹, ZHANG W, 櫻井敬博, 藤澤真士, 大久保晋, 太田仁, 古川貢, 中村敏和, 木俣基, 竹端寛治, 今中康貴, 高増正, 宇治進也, 吉田紘行, 岡本佳比古, 廣井善二
15.マイクロカンチレバーを用いた高周波電子スピン共鳴法の開発.[固体物理,44(7), (2009), 453-462]大道英二, 水野議覚, 平野修也, 木俣基, 太田仁
16.25pYC-10 α-(BEDT-TTF)_2I_3における非線形伝導特性(電荷秩序,電荷揺らぎ,非線形伝導,領域7,分子性固体・有機導体).[日本物理学会講演概要集,64(0), (2009)]小玉 恒太, 薬師 久彌, 山口 尚秀, 寺島 太一, 木俣 基, 薩川 秀隆, 原田 淳之, 硲 香織, 宇治 進也, 山本 薫
[2008]
17.ミリ波領域におけるカンチレバーを用いた高分解能電子スピン共鳴法の開発.[日本赤外線学会誌,17(2), (2008), 30-34]大道英二, 水野議覚, 木俣基, 太田仁
[2006]
18.カンチレバーを用いた高感度パルス強磁場ESR.[電子スピンサイエンス,(6), (2006), 57-62]太田仁, 木俣基, 大道英二, 長田俊人
[2005]
19.パルス強磁場ESRにおけるマイクロカンチレバーを用いた超高感度検出法の開発.[電子スピンサイエンス,(5), (2005), 136-137]木俣基, 太田仁, 大道英二, 長田俊人
[2004]
20.Magnetooptical Measurements of Low Dimensional Organic Conductors.[Tohoku Daigaku Kinzoku Zairyo Kenkyusho Kyojiba Chodendo Zairyo Kenkyu Senta Nenji Hokoku,2003, (2004), 129-132]H. Ohta, M. Kimata, Y. Oshima, K. Koyama, M. Motokawa, H. M. Yamamoto, R. Kato, H. Nishikawa, K. Kikuchi, I. Ikemoto
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