総説・解説記事- 綿村 哲 -
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[2016]
1.拘束条件がある場合の解析力学.[サイエンス社 数理科学,641(11), (2016), 1-7]綿村 哲
[2012]
2.量子力学と非可換幾何学.[サイエンス社 数理科学,586(4), (2012), 1-7]綿村 哲
[2010]
3.ベクトル解析と場.[サイエンス社 数理科学:特集 物理数学の効用, (2010)]綿村 哲
[2007]
4.Instantons in Non(anti)commutative Gauge Theory via Deformed ADHM Construction.[World Scientific Noncommutative Geometry and Physics 2005, (2007)]Takeo Araki, Tatsuhiko Takashima, Satoshi Watamura
[2004]
5.時空の不確定性と非可換性.[サイエンス社 数理科学,(495), (2004), 35-40]綿村 哲
[2002]
6.非可換.[数学セミナー[特集]21世紀数学のキーワード, (2002)]綿村 哲
[2001]
7.超弦理論と数学の発展-時空の新しい描像-.[サイエンス社 数理科学,(462), (2001), 33-39]綿村 哲
[2000]
8.非可換幾何学と場の理論.[日本物理学会 日本物理学会誌,55(10), (2000), 756-762]綿村 哲
[1991]
9.なぜ時空は4次元なのか -重力を含む統一理論へ-.[別冊「数理科学」場の物理と数理,4, (1991), 154-159]綿村 哲
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