総説・解説記事- 貝沼 亮介 -
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[2005]
141.FCC/HCP型Co‐Al合金の時効析出組織と形状記憶効果.[日本金属学会講演概要,136th, (2005), 391-]大森俊洋, 須藤祐司, 及川勝成, 伊東航, 貝沼亮介, 石田清仁
[2004]
142.Co-W系αCo相中の磁気変態により誘起される2相分離の実験的検討と相並行の熱力学的計算.[(社)日本金属学会 日本金属学会誌,68(12), (2004), 992-1001]佐藤順, 及川勝成, 貝沼亮介, 石田清仁
143.高性能Cu-Al-Mn系形状記憶合金の開発.[金属,74, (2004), 138-144]貝沼亮介, 須藤祐司, 大森俊洋, 石田清仁
144.高性能Cu系形状記憶合金の開発.[金属,74, (2004), 26-32]貝沼亮介, 須藤祐司, 大森俊洋, 石田清仁
[2003]
145.高加工性Cu-Al-Mn基形状記憶合金の開発.[まてりあ,42, (2003), 813-821]須藤祐司, 大森俊洋, 貝沼亮介, 石田清仁, 山内清
146.Experimental Investigation and Kinetics Simulation of Diffusion Behavior of Cu in Molten Sn Base Solders.[Proceedings of the 9th Symposium on Microjoining and Assembly Technology in Electronics,溶接学会,9, (2003), 305-308]X.J. Liu, Y. Takaku, I. Ohnuma, R. Kainuma, K. Ishida
[1999]
147.形状記憶効果と鉄系形状記憶合金.[ふぇらむ,4, (1999), 230-237]貝沼亮介
148.CDCプロセス(炭化物分散浸炭法)による高速度鋼の開発.[まてりあ,38, (1999), 254-255]大沼郁雄, 貝沼亮介, 石田清仁, 林田敬一, 大友久雅
149.計算機シミュレーションにょる材料組織の予測と解析―企画にあたって―.[(社)日本金属学会 まてりあ,38(8), (1999), 609-]貝沼亮介, 仲井清眞
[1998]
150.状態図の実験的測定法".[(社)日本金属学会 まてりあ,37, (1998), 142-146]大谷博司, 貝沼亮介, 石田清仁
[1997]
151.炭化物分散浸炭法による高強度鋼の試作-鉄鋼の高強度化と信頼性向上.[日本鉄鋼協会 ふぇらむ, (1997), 76-78]大沼郁雄, 貝沼亮介, 石田清仁
[1993]
152.新しい機能を有するNiAl基合金の組織制御.[日本金属学会報,32, (1993), 143-150]石田清仁,貝沼亮介, 西沢泰二
[1992]
153.固体拡散対における異相界面の形態制御.[日本金属学会 日本金属学会会報,31, (1992), 132-]沼亮介,一瀬雅文,西沢泰二
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