総説・解説記事- 菅原 雅之 -
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件数:14件
[2019]
1.ソルガム由来Bradyrhizobiumの窒素固定とゲノム情報に基づく機能解析.[日本ゲノム微生物学会年会要旨集,13th, (2019), 89-]原沙和, 原新太郎, 森川峻志, 菅原雅之, 米田淳一, 徳永毅, 南澤究
[2018]
2.ソルガム根におけるBradyrhizobium属細菌分離株のnif遺伝子群と窒素固定能.[植物微生物研究会研究交流会講演要旨集,28th, (2018), 53(JA),54(EN)-]原沙和, 森川峻志, 原新太郎, 菅原雅之, 米田淳一, 徳永毅, 南澤究
3.根粒菌ニトロゲナーゼの水素発生による土壌細菌叢変化と根粒共生の低温適応.[日本土壌微生物学会講演要旨集,2018, (2018), 18-]渡辺剛, 原新太郎, 新井沙和, 菅原雅之, 南澤究
[2017]
4.ダイズ由来Methylobacterium属細菌のゲノムから推定されたウレイド分解および炭素代謝のポテンシャル.[植物微生物研究会研究交流会講演要旨集,27th, (2017), 105 (JA),106 (EN)-]新井沙和, 原新太郎, 菅原雅之, 南澤究
5.ダイズ根粒菌USDA110系統のゲノム多様性と吸収型ヒドロゲナーゼゲノミックアイランド構造変化.[日本微生物生態学会大会(Web),2017, (2017), ROMBUNNO.P‐315 (WEB ONLY)-]板倉学, 三屋公佑, 金原一真, 原新太郎, 渡辺剛, 菅原雅之, 金子貴一, 南澤究
6.根粒菌hupSL1変異によるダイズ根圏のH<sub>2</sub>代謝と細菌群集構造の変動.[日本微生物生態学会大会(Web),2017, (2017), ROMBUNNO.P‐317 (WEB ONLY)-]渡辺剛, 原新太郎, 新井沙和, 高橋智子, 三屋公佑, 菅原雅之, 板倉学, 金子貴一, 南澤究
7.接種実験系によるMethylobacterium属細菌のダイズ器官および組織内の局在性.[日本微生物生態学会大会(Web),2017, (2017), ROMBUNNO.P‐302 (WEB ONLY)-]岩崎還帰, SITI Hafidah Nur, 原新太郎, 新井沙和, 菅原雅之, 南澤究
8.土着ダイズ根粒菌USDA110系統株におけるゲノム多様性とゲノミックアイランド構造の変化.[日本ゲノム微生物学会年会要旨集,11th, (2017), 60-]板倉学, 三屋公佑, 金原一真, 原新太郎, 渡辺剛, 菅原雅之, 金子貴一, 南澤究
9.ゲノムマッピングによるダイズ根粒菌接種株の追跡.[日本ゲノム微生物学会年会要旨集,11th, (2017), 63-]金原一真, 原新太郎, 菅原雅之, 南澤究
[2016]
10.ダイズ根粒菌Bradyhrozbium diazoefficiens USDA110型菌株における吸収型ヒドロゲナーゼの多様性.[植物微生物研究会研究交流会講演要旨集,26th, (2016), 76 (JA),77 (EN)-]渡辺剛, 板倉学, 三屋公佑, 原新太郎, 金原一真, 菅原雅之, 按田瑞恵, 篠田亮, 金子貴一, 金子貴一, 南澤究
11.メタゲノム解析によるダイズMethylobacterium属細菌のメチルアミン・ウレイド代謝の発見.[日本土壌微生物学会講演要旨集,2016, (2016), 17-]南智之, 按田瑞恵, 三井久幸, 菅原雅之, 金子貴一, 佐藤修正, 佐藤修正, 池田成志, 原新太郎, 南澤究
[2015]
12.日本のダイズリソースにおけるRj2遺伝型の分布.[植物微生物研究会研究交流会講演要旨集,25th, (2015), 39 (JA),40 (EN)-]菅原雅之, 梅原洋佐, 千葉(柿崎)芳里, 佐藤修正, 加賀秋人, 石本政男, 南澤究
13.日本のダイズ根粒菌とダイズのRj2共生不和合性.[土と微生物,69(2), (2015), 124-]菅原雅之, 鈴木悠太, 板倉学, 千葉(柿崎)芳里, 佐藤修正, 加賀秋人, 石本政男, 南澤究
[2014]
14.水生植物に見いだされた新しい表層微生物作用.[化学と生物,52(12), (2014), 799-804]森川正章, 菅原雅之, 鈴木和歌子, 三輪京子
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