論文- 徳川 直人 -
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件数:35件
[2012]
1.聞き書き、著者性、傾聴.[情報リテラシー研究論叢,1(1),(2012),55-71]徳川直人
[2010]
2.相互行為論と再帰と臨床.[社会学年報,(39),(2010),1-4]徳川直人
[2009]
3.社会的カテゴリーと情報過程.[人文社会情報科学入門,(2009),207-230]徳川直人
[2007]
4.フィールドに学ぶ方向へ.[社会学研究,(82),(2007),1-5]徳川直人
[2004]
5.サムナー、ウォード、スモールにおける「科学」と「改革」.[宝月誠・吉原直樹編著『初期シカゴ学派の世界:思想・モノグラフ・社会的背景』(恒星社厚生閣),(2004),2-26]徳川直人
6.G.H.ミードにおける科学と実践.[宝月誠・吉原直樹編著『初期シカゴ学派の世界:思想・モノグラフ・社会的背景』(恒星社厚生閣),(2004),80-104]徳川直人
7.「生態農業」における個と集団.[総合政策(岩手県立大学総合政策学会),5(1),(2004),1-72]細谷昂,米地文夫,平塚明,佐野嘉彦,小林一穂,佐藤利明,劉文静,山田佳奈,吉野英岐,徳川直人
[2002]
8.相互行為論の端緒.[伊藤勇・徳川直人編著『相互行為の社会心理学』(北樹出版),(2002),47-66]徳川直人
9.相互行為とイデオロギー:シンボリック相互行為論からレトリカル・アプローチへ.[伊藤勇・徳川直人編著『相互行為の社会心理学』(北樹出版),(2002),83-102]徳川直人
[2001]
10.学校教育と階級/階層・ジェンダー・エスニシティ.[笹谷春美・小内透・吉崎祥司編著『階級・ジェンダー・エスニシティ:21世紀の社会学の視角』(中央法規),(2001),200-220]徳川直人
11.ローカルな知と自己内省.[社会学年報,(30),(2001),1-17]徳川直人
12.庄内地方における営農志向の現況と農村社会.[社会学研究,(69),(2001),181-210]徳川直人,相澤出,劉章旗
13.マイペース酪農交流会の意味世界とその特質.[畜産の研究,55(5),(2001),556-560]徳川直人
14.語りの「個と共同性」:リサーチ行為とイデオロギー研究への一視角.[北村寧・佐久間孝正・藤山嘉夫編著『新世紀社会と人間再生』(八朔社),(2001),116-133]徳川直人
[1998]
15.酪農家の営農意欲・充足度・営農論理に関する基礎調査から--別海町西春別地区を対象として-.[釧路論集(北海道教育大学釧路校),(30),(1998),235-258]徳川直人
16.大規模酪農地帯における暮らしと農の意識と論理-別海町における探求事例から-.[環境教育研究(北海道教育大学環境教育情報センター),1(1),(1998),37-62]徳川直人,田村真広
17.「自由化」と稲作農家の論理および意味世界-北海道深川市メム地区での探究事例より-.[村落社会研究,4(2),(1998),22-23]徳川直人
[1997]
18.初期G・H・ミードと「社会主義」.[細谷昂編著『現代社会学とマルクス』(アカデミア出版会),(1997),375-396]徳川直人
19.ミードの心理学 --知の独占への反逆.[船津衛編『G・H・ミードの世界』(恒星社厚生閣),(1997),102-120]徳川直人
[1996]
20.自然-人間関係のG.H.ミード的把握-重層する「パースペクティブ」としての世界と人間主体.[社会学研究,(63),(1996),1-19]徳川直人
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