著書論文等- 徳川 直人 -
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件数:45件
[2001]
21.[] 語りの「個と共同性」:リサーチ行為とイデオロギー研究への一視角.[北村寧・佐久間孝正・藤山嘉夫編著『新世紀社会と人間再生』(八朔社),(2001),116-133]徳川直人
[2000]
22.[] 「生活と経営のおりあい点を求めて」(1)(2).[『はまなかJAだより』,(2000年10月号・11月号), (2000)]徳川直人
[1998]
23.[] 酪農家の営農意欲・充足度・営農論理に関する基礎調査から--別海町西春別地区を対象として-.[釧路論集(北海道教育大学釧路校),(30),(1998),235-258]徳川直人
24.[] 大規模酪農地帯における暮らしと農の意識と論理-別海町における探求事例から-.[環境教育研究(北海道教育大学環境教育情報センター),1(1),(1998),37-62]徳川直人,田村真広
25.[] 「自由化」と稲作農家の論理および意味世界-北海道深川市メム地区での探究事例より-.[村落社会研究,4(2),(1998),22-23]徳川直人
[1997]
26.[] 初期G・H・ミードと「社会主義」.[細谷昂編著『現代社会学とマルクス』(アカデミア出版会),(1997),375-396]徳川直人
27.[] ミードの心理学 --知の独占への反逆.[船津衛編『G・H・ミードの世界』(恒星社厚生閣),(1997),102-120]徳川直人
[1996]
28.[] 自然-人間関係のG.H.ミード的把握-重層する「パースペクティブ」としての世界と人間主体.[社会学研究,(63),(1996),1-19]徳川直人
29.[] ゆれる世界と知の複合.[東京書籍,(1996)]宮崎正勝,竹内康浩,徳川直人
30.[] 現代の選択 --「大衆社会」のゆくえ.[宮崎正勝・竹内 康浩・徳川直人共編著『ゆれる世界と知の複合』(東京書籍),(1996),25-41]徳川直人
[1995]
31.[] 共同とコミュニケーションのフィロソフィー --G・H・ミード.[小林一穂編著『行為と時代認識の 社会学』(創風社),(1995),127-167]徳川直人
32.[] 農業「危機」下における稲作農民の営農志向-北海道深川市における調査事例より.[北海道教育大学紀要第1部B,46(1),(1995),29-43]徳川直人
33.[] 農業「危機」下における稲作農民の営農意欲-北海道深川市における調査事例より.[釧路論集,(27),(1995),71-85]徳川直人
[1993]
34.[] G.H.ミードにおける「ディスコースの世界」の再構成にむけて.[社会学年報,22,(1993),21-38]徳川直人
35.[] 行為・時間・自己 : G.H.ミードの「リフレクション」への「行為の観点」からの再接近.[社会学評論,44(1),(1993),16-29]徳川直人
36.[] シカゴ学派とシカゴ市.[山岸健・船津衛編著『社会学史の展開』(北樹出版),(1993),84-88]徳川直人
[1992]
37.[] 現代の集合行動.[船津衛編著『現代社会論の展開』(北樹出版),(1992),95-104]徳川直人
38.[] 人間のコミュニケーション.[船津衛編著『現代社会論の展開』(北樹出版),(1992),148-155]徳川直人
[1991]
39.[] G.H.ミード『社会的自我』(共編訳).[恒星社厚生閣,(1991)]船津衛,徳川直人
[1990]
40.[] G.H.ミードにおける「社会統御」の概念と「社会的自我」.[社会学研究,56,(1990),85-102]徳川直人
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