総説・解説記事- 大河原 知樹 -
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件数:30件
[2017]
1.イスラーム・ジェンダー学とイスラームの家族史、家族法.[長沢栄治編『イスラーム・ジェンダー学の構築に向けて』日本学術振興会科学研究費 基盤研究(A)「イスラーム・ジェンダー学構築のための基礎的総合的研究」(IG科研)東京大学東洋文化研究所, (2017), 46-53]大河原 知樹
[2015]
2.イスラーム家族史.[弘文堂 現代家族ペディア, (2015), 23-24]大河原知樹
3.近代社会とイスラーム法 ―モダニティーとの邂逅が生みだしたもの―.[東北大学大学院国際文化研究科 東北大学大学院国際文化研究科第22回公開講座「国際文化基礎講座」「知」の国際文化学Ⅱ -近代と宗教- 講義資料集, (2015), 21-39]大河原知樹
[2013]
4.『アラビア語入門』―「井筒言語学」の曙光.[慶應義塾大学出版会 井筒俊彦とイスラーム 回想と書評, (2013), 297-309]大河原知樹
5.オスマン帝国時代のシリア― 「暗黒時代」史観の修正―.[明石書店 シリア・レバノンを知るための64章, (2013), 94-99]大河原知樹
6.ムハンマド・クルド・アリー ―あるシリア・ナショナリストの肖像.[明石書店 シリア・レバノンを知るための64章, (2013), 106-108]大河原知樹
7.ユダヤ教 ―古の宗教社会の「黄昏」.[明石書店 シリア・レバノンを知るための64章, (2013), 165-170]大河原知樹
[2011]
8.ヨーロピアン・グローバリゼーションとイスラーム文化圏ディアスポラ・コミュニティ ―ヨーロッパ,ギリシア,アルメニア,ユダヤ 趣旨説明.[ヨーロピアン・グローバリゼーションと諸文化圏の変容 研究プロジェクト報告書,4, (2011), 328-329]大河原知樹
[2010]
9.第14章 現代国家の枠組み.[朝倉書店 後藤明、木村喜博、安田喜憲(編)『西アジア』立川武蔵、安田喜博(監修)朝倉世界地理講座-大地と人間の物語-第6巻, (2010)]大河原知樹
10.近代文明の流入.[朝倉書店 後藤明、木村喜博、安田喜憲(編)『西アジア』立川武蔵、安田喜博(監修)朝倉世界地理講座-大地と人間の物語-第6巻, (2010)]大河原知樹
11.18世紀以降のオスマン帝国の解体.[朝倉書店, (2010)]大河原知樹
12.現代国家体制の成立.[朝倉書店, (2010)]大河原知樹
[2009]
13.エジプト・オスマン帝国間の講和(1833年5月).[岩波書店 歴史学研究会(編)『世界史史料』第8巻「帝国主義と各地の抵抗I」, (2009)]大河原知樹
14.エジプト占領軍のシリア政策(1830年代)」.[岩波書店 歴史学研究会(編)『世界史史料』第8巻「帝国主義と各地の抵抗I」, (2009)]大河原知樹
15.ダマスクスのキリスト教徒襲撃事件(1860年).[岩波書店 歴史学研究会(編)『世界史史料』第8巻「帝国主義と各地の抵抗I」, (2009)]大河原知樹
16.オスマン朝の司法制度(16世紀).[岩波書店 世界史史料2 南アジア・イスラーム世界・アフリカ 18世紀まで,2, (2009), 259-260]大河原知樹
17.講演(2):2つの“ダマスカス事件”.[ヨーロピアン・グローバリゼーションと諸文化圏の変容 研究プロジェクト報告書,2, (2009), 411-429]大河原知樹
18.1840年“ダマスカス事件”を追って:ロンドン,そしてパリ.[ヨーロピアン・グローバリゼーションと諸文化圏の変容 研究プロジェクト報告書,2, (2009), 467-469]大河原知樹
19.講演(3):ハラーリー事件 あるユダヤ系オスマン臣民の「越境」.[ヨーロピアン・グローバリゼーションと諸文化圏の変容 研究プロジェクト報告書,4, (2009), 341-351]大河原知樹
20.オスマン帝国のユダヤ人問題:シリアを中心に.[ヨーロピアン・グローバリゼーションと諸文化圏の変容 研究プロジェクト報告書,4, (2009), 412-413]大河原知樹
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