総説・解説記事- 大田 昌樹 -
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[2020]
1.食品のグリーン製造に向けた新しい亜臨界流体分離技術の開発.[公益財団法人飯島藤十郎記念食品科学振興財団研究成果報告書, (2020)]大田昌樹
2.常温付近の温度帯を用いる新しい香気成分の分離装置の開発.[公益財団法人日本食品化学研究振興財団研究成果報告書, (2020)]大田昌樹
3.食物アレルゲン対応食品製造のための新しい高圧噴霧技術の開発.[公益財団法人ニッポンハム食の未来財団研究成果報告書, (2020)]大田昌樹
4.[Research Report] 自然環境に順応するChemical Engineering Technology の創製.[東北大学大学院環境科学研究科ニュースレター,21, (2020)]大田昌樹
5.自然環境に順応するChemical Engineering Technology の創製.[東北大学大学院環境科学研究科Activity Report 2019, (2020), 52-53]大田昌樹
[2019]
6.天然物抽出分離のための高圧二酸化炭素の応用.[化学工学会東北支部ニュースレター, (2019)]大田昌樹
7.医薬食品製造に向けた高圧気液平衡に基づく新しい抽出分離技術の開発.[一般財団法人向科学技術振興財団 研究成果報告書,26, (2019)]大田昌樹
8.安心かつ安全な食品製造のための新たな抽出技術の開発.[浦上財団研究報告書,26, (2019), 24-28]大田昌樹
9.藻類のミルキング培養法による省エネ型バイオ燃料生産プロセスの開発.[IFO Research Communication (平成29年度一般研究助成の研究報告),33, (2019), 18-19]大田昌樹
10.天然物抽出分離のための高圧二酸化炭素の応用.[化学工学会東北支部主催第27回若手の会セミナー第2講, (2019)]大田昌樹
11.過去の研究助成金採択者からの近況報告.[Le Cercle de TOBE MAKI 創刊号,1, (2019), 8]大田昌樹
[2018]
12.超臨界流体を用いた食品成分抽出の応用事例.[食品成分抽出・分析セミナー, (2018)]大田昌樹,猪股宏
13.経口物質製造における安心安全な抽出分離溶媒の開発.[公益財団法人戸部眞紀財団研究成果報告書,28, (2018), 51-55]大田 昌樹
[2017]
14.分離技術年会2017 セッション報告 S4 抽出・超臨界抽出.[分離技術,47(5), (2017), 32-33]大田昌樹
[2016]
15.溶解度パラメーターに関する最近のTOPICS.[公益社団法人化学工学会 化学工学,80(12), (2016), 802]大田昌樹
16.化学工学, 9.5 エネルギー.[80(10), (2016), 656-657]大田昌樹
17.化学工学, 東北支部における若手・中堅の活動について.[80(2), (2016), 103]大田昌樹
[2015]
18.藻類由来バイオ燃料生産研究の最近の情勢.[公益社団法人化学工学会 化学工学,79(9), (2015), 714]大田昌樹
19.農林水産資源を活用した新需要創出プロジェクト研究成果.[農林水産技術会議事務局,529, (2015), 352-355]瀧戸次郎,大田昌樹,藤原博典
[2013]
20.藻類バイオマスの利活用に向けての超臨界流体技術.[公益社団法人化学工学会 化学工学/特集企画「超臨界流体研究開発の最前線」,77(4), (2013), 248-251]大田昌樹
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