総説・解説記事- 深見 俊輔 -
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件数:12件
[2019]
1.不揮発性スピントロニクス素子技術 ー大容量化、高速化、多機能化に向けた取り組みー.[日本学術振興会 先端ナノデバイス・材料テクノロジー第151委員会 平成30年度 第6回研究会資料 「スピントロニクスの新たな展開と展望」, (2019), 17-25]深見俊輔、大野英男
[2018]
2.限界に迫る極微細磁気トンネル接合素子.[物理科学雑誌『パリティ』,33(12), (2018), 60-63]深見 俊輔、大野 英男
3.反強磁性金属を用いたスピン軌道トルク磁化反転.[日本磁気学会誌『まぐね』,13(5), (2018), 223-228]深見俊輔、大野英男
4.アナログスピン軌道トルクを用いた人工ニューラルネットワーク.[日本磁気学会研究会資料,216, (2018)]深見俊輔、William A. Borders, Aleksandr Kurenkov, 張超亮, Samik DuttaGupta, 大野英男
[2017]
5.スピン軌道トルクによる高速磁化反転とその応用.[応用物理,86(7), (2017), 565-569]深見俊輔、大野英男
[2016]
6.IoT高性能化の切り札 超高速不揮発メモリ.[セラミックス,51(11), (2016), 801]深見 俊輔
7.3端子スピン軌道トルク磁気メモリ素子 ~ 高速低消費電力不揮発性集積回路の実現を目指して ~.[信学技報,116(172), (2016), 99-103]深見俊輔、姉川哲朗、大河原綾人、張 超亮、大野英男
8.スピン軌道トルク磁化反転とその集積回路応用.[日本磁気学会研究会資料,208, (2016), 15-22]深見俊輔、張 超亮、姉川 哲朗、Samik DuttaGupta、Aleksandr Kurenkov、大野 英男
[2014]
9.スピントロニクス論理集積回路の実現に向けた3端子磁壁移動素子の開発.[日刊工業新聞社 工業材料, (2014)](4) 深見俊輔、大野英男
[2012]
10.電流誘起磁壁移動デバイス開発.[応用電子分科会会誌,18(5), (2012)]深見俊輔、大野英男
[2010]
11.電流誘起磁壁移動現象の高速MRAMへの応用.[日本磁気学会誌,5(4), (2010), 178-183]石綿延行、深見俊輔、鈴木哲弘、大嶋則和、永原聖万、三浦貞彦、杉林直彦
[2009]
12.垂直磁化磁壁移動セルを用いた高速低電流MRAM.[信学技報、IEICE Technical Report SDM2009-114, ICD2009-30, (2009)]深見俊輔、鈴木哲広、永原聖万、大嶋則和、斉藤信作、尾崎康亮、根橋竜介、崎村昇、本庄弘明、森馨、五十嵐忠二、三浦貞彦、石綿延行、杉林直彦
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