総説・解説記事- 藤田 恭子 -
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[2017]
1.ザクセン=アンハルト州ハレ市の教育現場における難民受入れ ―多文化社会ドイツの一断面―.[日本独文学会ホームページ, (2017)]藤田恭子
2.グローバル共生社会の理解を重視した高校における非英語外国語教育導入プログラムの開発 -ドイツ語・フランス語導入を通しての多文化社会EUの理解-.[東北大学学務審議会・高度教養教育・学生支援機構 現代社会の高度教養教育を創造するために-東北大学高度教養教育開発の取り組み-(高度教養教育開発推進事業報告書), (2017), 5-10]藤田恭子
[2015]
3.自著を語る『「周縁」のドイツ語文学―ルーマニア領ブコヴィナのユダヤ系ドイツ語詩人たち―』.[東北大学出版会 宙,(29), (2015), 1-3]藤田恭子
4.第6回 "不可視の隣人たち" 『おじいちゃんの里帰り』上映会・討議について.[東北大学大学院国際文化研究科 不可視の隣人たち 第6回映画上映会+討議 『おじいちゃんの里帰り』, (2015), 2-4]藤田恭子
5.マイノリティ文学とゲーテ.[同学社 ラテルネ,(113), (2015), 12-13]藤田恭子
[2014]
6.第5回 "不可視の隣人たち” 『ジプシー・キャラバン』上映会・討議について.[東北大学大学院国際文化研究科 不可視の隣人たち 第5回映画上映会+討議 『ジプシー・キャラバン』, (2014), 2-3]藤田恭子
[2012]
7.トランシルヴァニア案内 ―知られざるドイツ語文化都市シビウ―.[郁文堂 Brunnen,(476), (2012), 6-9]藤田恭子
[2011]
8.「周縁」からの声の行方 : 『ぶな-ブコヴィナのドイツ語ユダヤ文学アンソロジー』の出版をめぐって.[日本独文学会 ドイツ文学,(142), (2011), 227-235]藤田恭子
[2010]
9.Germanistik in Sued-Ost-Europa -Zum Sonderbeitrag von Prof. Dr. George Gutu-.[Gesellschaft der Germanisten Rumaeniens (GGR) Homepage http://www.ggr.ro/Fujita_ueber%20Gutu.htm, (2010)]Kyoko Fujita
10.ヘルタ・ミュラーとルーマニア・ドイツ語文学 ―ノーベル文学賞受賞によせて―.[郁文堂 Brunnen,(461), (2010), 13-15]藤田恭子
[2009]
11.南東ヨーロッパ発のGermanistik―ジョルジュ・グツ教授の特別寄稿によせて―.[東北ドイツ文学会 東北ドイツ文学研究,(52), (2009), 133-135]藤田恭子
[2007]
12.はじめに (特集:多元文化世界としての中・東欧におけるドイツ語文学).[東北ドイツ文学研究,(50), (2007), 73-76]藤田恭子
[2006]
13.東北大学附属図書館所蔵のルーマニア・ドイツ語文学関連資料.[郁文堂 Brunnen,(438), (2006), 8-12]藤田恭子
14.本学附属図書館所蔵のルーマニア・ドイツ語文学関連資料について.[東北大学附属図書館 木這子,30(4), (2006), 11-21]藤田恭子
[2004]
15.Deutschsprachige DichterInnen juedischer Herkunft in der Bukowina waehrend der rumaenischen Zeit (1919-1944). Der Vorrang der Lyrik und die Rueckkehr zur Tradition..[iudicium Verlag Neue Beitraege zur Germanistik,3(5), (2004), 256-259]Kyoko FUJITA
[2003]
16.Die Gesellschaft der Germanisten Rumaeniens(GGR) und ihre Taetigkeiten. Die Geschichte und die Gegenwart der Germanistik in Rumaenien..[iudicium Verlag Neue Beitraege zur Germanistik,2(3), (2003), 218-222]FUJITA, Kyoko
[2002]
17.Kittner und die Dichtung aus der Bukowina. Portrait eines Minderheitenliteraturdichters.[Bukowina-Institut Kaindl-Archiv. Zeitschrift des Bukowina-Instituts fuer den Kulturaustausch mit den Voelkern MIttel- und Osteuropas,(51/52), (2002), 14-15]Kyoto FUJITA
[2001]
18.ハプスブルク帝国の遺産としてのブコヴィナ文学 ―詩人ローゼ・アウスレンダーの生涯と作品を中心に―」.[東北大学大学院国際文化研究科 第8回国際文化基礎講座「もう一つのヨーロッパ ―中・東欧の多元的世界―」 公開講座テクスト, (2001)]藤田恭子
19.ドイツ語基礎演習におけるLL機器および教材使用―その実例と今後の課題―.[東北大学言語文化部メディアセンター メディアセンター活動報告書、1993年~2001年, (2001), 61-64]藤田恭子
[1999]
20.絵画にみるドイツ近代女性史.[東北大学言語文化部 東北大学言語文化部第1回公開講座「ジェンダーをめぐる言語と文化」公開講座テクスト, (1999), 49-72]藤田恭子
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