総説・解説記事- 山谷 知行 -
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件数:19件
[2013]
1.学会の役割を考える:日本植物生理学会が誇る国際学術雑誌 Plant and Cell Physiology の発行を通じて.[科学技術振興機構 情報管理,56(1), (2013), 21-27]山谷知行
10.1241/johokanri.56.21
[2011]
2.Plant and Cell Physiology in 2012 and beyond.[Plant and Cell Physiology,53(2), (2011), 265-266]Yamaya, T.
3.Preface.[Journal of Experimental Botany,62, (2011), 1347]Yamaya, T., Sakakibara, H. and Hase, T.
[2010]
4.イネによる無機窒素の同化と代謝反応の分子基盤.[東北大学広報誌 まなびの杜,51, (2010), 4-5]山谷知行
5.第1回国際植物窒素栄養シンポジウムの報告.[日本土壌肥料学会誌,81(6), (2010), 621-622]小島創一、末吉邦、山谷知行
6.植物のミネラルストレス応答.[日本土壌肥料学雑誌,81, (2010), 181-189]牧野周、山谷知行、鎌田淳、落合久美子、小山博之、信濃卓郎、馬建鋒、渡部敏裕
[2009]
7.Report on JSPP Awards.[The Japanese Society of Plant Physiologists JSPP Newsletter,(44), (2009), 7-10]Yamaya, T.
8.2009年度日本植物生理学会賞、奨励賞および2008年度日本植物生理学会若手海外共同研究フェローシップの受賞者と選考経過.[日本植物生理学会 日本植物生理学会通信 No. 105,(105), (2009), 4-5]山谷知行
[2003]
9.植物の代謝コミュニケーション:植物分子生理学の新展開.[共立出版 蛋白質・核酸・酵素,48, (2003), 2068-2074]山谷知行
[2002]
10.ゲノム科学と21世紀の植物栄養学-具体例の紹介-.[日本土壌肥料学会 日本土壌肥料学会誌,73, (2002), 69-72]山谷知行、鈴木石根、林誠、小原実広
11.植物代謝機能研究の新展開.[日本農芸化学会 日本農芸化学会誌,76, (2002), 35-36]山谷知行、高橋秀樹、榊原均
[2000]
12.窒素の転流と利用の分子機構.[日本農芸化学会 化学と生物,38, (2000), 473-480]早川俊彦、山谷知行
13.植物の環境応答機構とバイオテクノロジー.[日本学術振興会 学術月報,53, (2000), 24-29]山谷知行
[1999]
14.進歩総説.[日本土壌肥料学会 日本土壌肥料学会誌,70, (1999), 642-646]山谷知行
15.植物の環境応答-生存戦略とその分子機構.[秀潤社 細胞工学別冊植物細胞工学シリーズ, (1999), 171-183]早川俊彦・山谷知行
16.植物における窒素の体内利用に関する分子生理学的研究.[日本土壌肥料学会 日本土壌肥料学会誌,70, (1999), 255-258]山谷知行
[1997]
17.植物の細胞を観る実験プロトコール:遺伝子発現から細胞内構造・機能まで.[秀潤社 細胞工学別冊植物細胞工学シリーズ6, (1997), 109-115]早川俊彦・山谷知行
[1996]
18.進歩総説.[日本土壌肥料学会 日本土壌肥料学会誌,67, (1996), 509-511]山谷知行
19.モデル植物の実験プロトコール:イネ・シロイヌナズナ編.[秀潤社 細胞工学別冊植物細胞工学シリーズ4, (1996), 109-115]山谷知行
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