論文- 坂井 信之 -
表示方法: 表示形式: 表示順:
件数:77件
[2007]
61.食品の美味しさと心理学.[FFIジャーナル,(2007)]坂井信之
62.においに関する情報がにおいの快不快と脳活動に及ぼす影響.[AROMA RESEARCH, 8(4), 18-23,(2007)]坂井信之
63.見た目、先入観とおいしさ.[人間生活工学,(2007)]坂井信之
64.Exploring human brain activities involved in the hedonic-evaluating process of odors..[認知神経科学,(2007)]Sakai, N., Takahashi, A., Kobayakawa, T., Yamauchi, Y., Imada, S. and Saito, S.
65.ヒトのおいしさ評定におけるCMの影響.[日本味と匂学会誌,(2007)]坂井信之
[2006]
66.においに対する教示はにおいの脳内情報処理に影響を与える.[におい・かおり環境学会誌, 37, 9-14,(2006)]坂井信之・小早川達・戸田英樹・山内康司・斉藤幸子
67.食行動を行動科学の側面から研究する(1)〜(3).[生活科学論叢,(2006)]坂井信之
68.味覚・嗅覚研究におけるfunctional MRI適用の問題点.[日本味と匂学会誌,(2006)]坂井信之・小早川達・小川尚・丹生健一
69.食物のおいしさ評定における視覚イメージの役割.[日本味と匂学会誌,(2006)]坂井信之・森川直
70.他の感覚が嗅覚知覚に及ぼす影響.[におい・かおり環境学会誌,(2006)]坂井信之
71.嗅覚知覚におけるにおいと色の調和の効果.[AROMA RESEARCH,(2006)]坂井信之・水野智之・長谷川智子
[2005]
72.Functional MRI Detection of Activation in the Primary Gustatory Cortices in Humans.[Chemical Senses,(2005)]H. Ogawa, M. Wakita, K. Hasegawa, T. Kobayakawa, N. Sakai, T. Hirai, Y. Yamashita, and S. Saito
[2003]
73.fMRIを用いたニオイによる脳活性化の個人差(共著).[におい・かおり環境学会誌,(2003)]坂井信之・小早川達・高橋晃・山内康司・斉藤幸子
[2002]
74.ニオイによる味覚像強効果はニオイに対する味覚イメージの影響を受ける(共著).[日本味と匂学会誌,(2002)]坂井信之・石原裕子・斉藤幸子
[2001]
75.ニオイによって喚起される快不快に関わるヒト脳機構に関する認知神経科学的研究.[日本味と匂学会誌,(2001)]坂井信之・高橋晃・小早川達・山内康司・今田純雄・斉藤幸子
76.食物嗜好の発達心理学的研究(共著).[小児保健研究,(2001)]長谷川智子・今田純雄・坂井信之
77.ニオイの反復提示による快不快感情の変化(共著).[AROMA RESEARCH,(2001)]坂井信之・今田純雄
Page: [prev] [1] [2] [3] [4]
戻るこのページのトップへ
copyright(c)2005 Tohoku University