論文- 黒田 卓 -
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[2012]
1.18世紀後半インド在住イラン家系出自ムスリムの訪欧旅行記.[国際文化研究科論集,(20),(2012),95-113]黒田 卓
[2011]
2.イランソヴィエト社会主義共和国(「ギーラーン共和国」)におけるコムニスト政変―その歴史の再構成と歴史認識の変遷―.[岡 洋樹編『歴史の再定義―旧ソ連圏アジア諸国における歴史認識と学術・教育』東北大学東北アジア研究センター,(2011),133-168]黒田 卓
[2008]
3.ヘイダル・ハーンの事績再考.[上智アジア学,(25),(2008),192-215]黒田 卓
[2007]
4.変容のなかのイスラーム主義.[インターカルチュラル,(5),(2007),56-61]黒田 卓
[2006]
5.イラン人下級官僚が見たジャンギャリー=ボリシェヴィキ同盟.[平成14年度~平成17年度科研費補助金基盤研究A研究成果報告書,(2006),189-203]黒田 卓
6.イラン立憲革命百周年記念国際学会報告.[イスラム世界,66,(2006),48-54]黒田 卓
[2003]
7.ジャンギャリー運動末期におけるイラン・ソ連関係の一断面 -関連ロシア語文書の紹介ー.[中央ユーラシアにおける民族文化と歴史像、東北大学東北アジア研究センター,(2003),95-110]黒田 卓
[2002]
8.Negahi bar Ravabet-e Khareji-ye Iran va Shuravi dar Ertebat ba Nehzat-e Jangal.[Bulletin of Centre for Graduate International Studies, Faculty of Law and Political Science, University of Tehran,3(1),(2002),51-52]黒田 卓
[1999]
9.新聞のなかのイラン立憲革命.[岩波講座世界歴史(岩波書店),23,(1999),83-109]黒田 卓
10.八尾師誠著『イラン近代の原像ーサッタール・ハーンの革命』.[歴史学研究,726,(1999),47-50]黒田 卓
11.19世紀末から20世紀初めにかけてのアゼルバイジャンの新聞についてーA.アガーエフを中心にー.[木村喜博編「現代中央アジアの社会変容」(東北大学学際科学研究センター),(1999),127-143]黒田 卓
[1998]
12.19世紀末から20世紀初めにかけてのアゼルバイジャンの新聞について -A.アガーエフを中心に-.[「中央アジアの社会変容に関する総合研究」中間報告,東北大学学際科学研究センター,(1998),119-134]黒田 卓
13.ジャネット・アーファーリー著『イラン立憲革命1906-1911年ー草の根民主主義・社会民主主義・フェミニズムの起源』.[イスラム世界,50,(1998),121-129]黒田 卓
[1997]
14.ジャンギャリー運動にみる中央ー地方関係ー1915~1920年ー.[後藤晃・鈴木均「中東における中央権力と地域性ーイランとエジプト」(アジア経済研究所),(1997),227-268]黒田 卓
[1996]
15.近代イランにおける民衆運動の系譜.[「激動するイスラーム圏の政治・社会構造の変容の研究」研究会報告書、東京大学東洋文化研究所,(1996),1-22]黒田 卓
16.ジャンギャリー運動にみる中央-地方関係 -同運動関係ペルシア語文書集について-.[イランの中央と地方-研究動向・資料紹介・文献目録-アジア経済研究所,(1996),53-60]黒田 卓
17.イランにおけるジャンギャリー運動と中央政府との関係(1915-1920).[平成7年度科研費補助金一般研究(B)報告書,(1996),9-17]黒田 卓
18.中東における民族問題-イランを例として-.[平成7年度特定研究経費研究成果報告書,(1996),11-16]黒田 卓
[1995]
19.シーア派ウラマーの政治的機能.[平成6年度特定研究経費研究成果報告書,(1995),11-13]黒田 卓
[1994]
20.イラン立憲革命と地域社会 -ギーラーン州アンジョマンを中心に-.[東洋史研究,53(3),(1994),155-187]黒田 卓
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