著書論文等- 増田 聡 -
表示方法: 表示形式: 表示順:
[]:著書 []:論文 []:総説・解説記事
件数:85件
[2006]
1.[] 仙台市「杜の都の風土を守る土地利用調整条例」の導入と評価:規制・誘導・調整・管理・計画・協働…?.[日本建築学会・農村計画部門研究協議会資料,38,(2006),44-49]増田聡・鈴木孝男・山田晴義
2.[] STRATEGY FOR EARTHQUAKE DISASTER PREVENTION AGAINST THE APPROACHING MIYAGI-KEN OKI EARTHQUAKE, JAPAN.[First European Conference on Earthquake Engineering and Seismology,(2006),-10]Masato Motosaka, Koh Tsukahara, Satoru Masuda,Masaki Maeda,Takeshi Sato, Susumu Ohno
3.[] 日本の市町村都市計画における活断層情報の利用.[日本地理学会発表要旨集,70,(2006),76-]増田聡,村山良之,梅津洋輔,近藤誠司
4.[] 協働で地域づくりを「変える」「つなぐ」「活かす」.[ぎょうせい,(2006)]まちづくり政策フォーラム編(山田晴義・増田聡・新川達郎他編著)
5.[] 活断層に関する防災型土地利用規制/土地利用計画-ニュージーランドの「指針」とその意義を日本の実状から考える-.[自然災害科学,25(2),(2006),146-151]増田聡・村山良之
http://ir.library.tohoku.ac.jp/re/handle/10097/52520
6.[] 宮城県沖地震対策の現状と課題~いま,宮城県沖地震を迎え撃てるか~.[自然災害科学,25(1),(2006),28-31]増田聡
http://ir.library.tohoku.ac.jp/re/handle/10097/52521
7.[] 学びの杜―東北大学・知的探求のススメⅡ.[東北大学出版会,(2006)]東北大学・学びの杜編集委員会編
8.[] 被害予測を中心とする災害情報の公開と活用.[季刊地理学,58(1),(2006),40-41]梅津洋輔・里村亮・増田聡
9.[] 災害リスク下の防災計画と都市計画の策定プロセス:自治体における防災型土地利用規制/計画の展開とその評価.[学研究費補助金(基盤C)報告書(14580501),(2006)]増田聡
[2005]
10.[] 2003年7月26日宮城県北部地震における建物被害調査.[日本建築学会技術報告集,(22),(2005),595-600]柴山明寛・佐藤健・村山良之・平野信一・松本秀明・増田聡・久田嘉章・源栄正人
11.[] 高齢者通所介護施設の整備に関する研究:宮城県における立地・建物調査を通じて.[日本都市学会大会発表要旨集,52,(2005),23-24]近岡綾子,増田聡,吉田奈々子
12.[] Economic Analysis of Local and Central Funding of Education:中央政府および地方政府による教育財源の経済学的分析.[日本都市学会大会発表要旨集,52,(2005),77-78]アクセル・リヒター,増田聡
13.[] 総論:グランド・デザイン.[国土交通省東北地方整備局・仙台河川国道事務所 地域づくり情報誌Tao,27, (2005), 1-2]増田聡
14.[] 人口減少時代の公共投資:地域の社会ストック管理へ.[宮城県地域振興センター MRIRAニューズレター,32, (2005), 6-8]増田 聡
15.[] コミュニティ再生と地方自治体再編.[ぎょうせい,(2005)]増田 聡
16.[] タウンミーティング型ワークショップに関する調査結果の報告.[日本地域ガバナンス学会梗概集,2,(2005),73-80]増田聡,鈴木孝男
17.[] 広域地方政府化とコミュニティの再生に関する研究:各地域の特性を生かした自治システムの再編.[関西社会経済研究所・東北開発研究センター,(2005)]増田 聡
18.[] 地域情報化と都市開発:地方中枢4都市におけるIT産業集積地の形成モデル.[科研費基盤(B)(2):地方中枢都市の発展性を規定するローカリティに関する比較研究』報告書,(2005),-28]増田 聡
19.[] 新市建設計画を読む:石巻市・大崎市・栗原市・登米市の事例.[東北産業経済研究所紀要,24,(2005),3-15]増田 聡
20.[] 地震防災情報の共有化プラットフォームの構築に向けて.[科研費基盤A「大学間連携分散自律型・地理データ基盤システムの開発研究」報告書,(2005)]増田 聡
Page: [1] [2] [3] [4] [5] [next]
戻るこのページのトップへ
copyright(c)2005 Tohoku University