総説・解説記事- 齋藤 理一郎 -
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[2019]
1.0次元、1次元ナノカーボンと2次元原子層物質.[ATI ニュース,26, (2019), 2-7]齋藤 理一郎
2.2次元材料の展望.[化学と工業,72(4), (2019), 332-334]齋藤 理一郎
3.A Scientific Remembrance of Mildred S. Dresselhaus.[Handbook of Carbon Nanomaterials,10, (2019), xiii-xv]齋藤 理一郎, Ado Jorio
4.To Be Positive or Not to Be Positive: That Is the Question of Magnetoresistance.[JPSJ News and Comments,16, (2019), 03-]齋藤 理一郎
[2018]
5.モアレ構造を持つ原子層物質.[表面と真空,61(11), (2018), 703-]齋藤 理一郎
6.ナノカーボンの化学 -21世紀に入ってからの進展と展望 -.[化学と教育,66(4), (2018), 198-203]齋藤 理一郎
[2016]
7."Queen of Carbon"に東北大学名誉博士称号授与.[応用物理学会 応用物理,85(4), (2016), 266]齋藤 理一郎
[2015]
8.ナノカーボン物理' フラーレン、CNT、グラフェンそして原子層科学.[丸善 パリティ,30(4), (2015), 12-14]齋藤 理一郎
[2014]
9.単一キラリティのカーボンナノチューブ合成.[化学同人 化学,69(12), (2014), 46-50]齋藤 理一郎
10.炭素材料からナノカーボンまで.[日本化学会 化学と教育,62(1), (2014), 4-7]齋藤理一郎
10.20665/kakyoshi.62.1_4
[2011]
11.苗の育て方、育ち方.[丸善 パリティ,26(5), (2011), 55-]齋藤 理一郎
12.ナノチューブとグラフェンの材料比較.[テクノタイムズ 月刊 ディスプレイ,17(3), (2011), 57-62]齋藤 理一郎
[2010]
13.CNTとグラフェン研究の展開と焦点.[応用物理学会 応用物理,79(10), (2010), 890-895]齋藤 理一郎
14.Sub-10 nm Wires and Layers.[Univerity of Tokyo JSPS-KOSEF-NSFC A3 Foresight Program: Lecture Note Series Volume 2, (2010)]R. Saito
[2009]
15.ナノチューブ素子はどこまでできたか、どこまでできるのか?.[丸善 パリティ,24(6), (2009), 14-26]齋藤理一郎(訳)
[2008]
16.カーボンナノチューブの科学.[日本物理教育学会 物理教育,56(4), (2008), 289-292]齋藤 理一郎
10.20653/pesj.56.4_289
[2007]
17.書評:基礎の固体物理学.[日本物理学会 日本物理学会誌,62(10), (2007), 799]齋藤 理一郎
18.ナノカーボン材料.[電気学会 電気学会誌,127(6), (2007), 340-343]齋藤 理一郎
10.1541/ieejjournal.127.340
19.CNT(カーボンナノチューブ)のラマン分光.[(社)日本機械工業連合会 (社)日本オプトエレクトロニクス協会 平成18年度先端的外観検査技術に関する調査研究報告書, (2007)]齋藤 理一郎
[2006]
20.カーボンナノチューブのラマン分光、蛍光分光による評価.[CPC 研究会 炭素原料科学と材料設計VIII, (2006), 14-24]齋藤 理一郎
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