総説・解説記事- 齋藤 理一郎 -
表示方法: 表示形式: 表示順:
件数:40件
[2018]
1.モアレ構造を持つ原子層物質.[表面と真空,61(11), (2018), 703-]齋藤 理一郎
2.ナノカーボンの化学 -21世紀に入ってからの進展と展望 -.[化学と教育,66(4), (2018), 198-203]齋藤 理一郎
[2016]
3."Queen of Carbon"に東北大学名誉博士称号授与.[応用物理学会 応用物理,85(4), (2016), 266]齋藤 理一郎
[2015]
4.ナノカーボン物理' フラーレン、CNT、グラフェンそして原子層科学.[丸善 パリティ,30(4), (2015), 12-14]齋藤 理一郎
[2014]
5.単一キラリティのカーボンナノチューブ合成.[化学同人 化学,69(12), (2014), 46-50]齋藤 理一郎
6.炭素材料からナノカーボンまで.[日本化学会 化学と教育,62(1), (2014), 4-7]齋藤理一郎
[2011]
7.苗の育て方、育ち方.[丸善 パリティ,26(5), (2011), 55-]齋藤 理一郎
8.ナノチューブとグラフェンの材料比較.[テクノタイムズ 月刊 ディスプレイ,17(3), (2011), 57-62]齋藤 理一郎
[2010]
9.CNTとグラフェン研究の展開と焦点.[応用物理学会 応用物理,79(10), (2010), 890-895]齋藤 理一郎
10.Sub-10 nm Wires and Layers.[Univerity of Tokyo JSPS-KOSEF-NSFC A3 Foresight Program: Lecture Note Series Volume 2, (2010)]R. Saito
[2009]
11.ナノチューブ素子はどこまでできたか、どこまでできるのか?.[丸善 パリティ,24(6), (2009), 14-26]齋藤理一郎(訳)
[2008]
12.カーボンナノチューブの科学.[日本物理教育学会 物理教育,56(4), (2008), 289-292]齋藤 理一郎
[2007]
13.書評:基礎の固体物理学.[日本物理学会 日本物理学会誌,62(10), (2007), 799]齋藤 理一郎
14.ナノカーボン材料.[電気学会 電気学会誌,127(6), (2007), 340-343]齋藤 理一郎
15.CNT(カーボンナノチューブ)のラマン分光.[(社)日本機械工業連合会 (社)日本オプトエレクトロニクス協会 平成18年度先端的外観検査技術に関する調査研究報告書, (2007)]齋藤 理一郎
[2006]
16.カーボンナノチューブのラマン分光、蛍光分光による評価.[CPC 研究会, (2006)]齋藤 理一郎
17.ナノチューブの量子現象.[日本表面科学会 表面科学,27(4), (2006), 239-244]齋藤 理一郎
18.CNTの共鳴ラマン分光と発光分光.[日本オプトメカトロニクス協会 光技術コンタクト,44(3), (2006), 11-16]齋藤 理一郎
[2004]
19.ナノチューブが創る応用技術.[産業新潮,53, (2004), 23-25]齋藤 理一郎
[2003]
20.ナノカーボンの電子状態計算入門.[炭素,207, (2003), 67-72]齋藤 理一郎
Page: [1] [2] [next]
戻るこのページのトップへ
copyright(c)2005 Tohoku University