総説・解説記事- 鹿又 喜隆 -
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[2014]
1.1 狩猟採集文化を洗練させた旧石器人.[朝日新聞出版社 新発見! 週刊日本の歴史,49, (2014), 10-12]関根達人(編集責任者)ほか
[2013]
2.日本旧石器学会 第10回講演・研究発表シンポジウム「旧石器時代遺跡・立地・分布研究の新展開」.[旧石器研究,(9), (2013), 149-152]鹿又喜隆
[2012]
3.2011年3月11日の東北大学考古学研究室とその後.[宮城考古学,(14), (2012), 73-74]鹿又喜隆
[2011]
4.日本 考古 一 旧石器時代.[史學会 史學雑誌,120(5), (2011), 11-16]鹿又喜隆
5.2.国際フィールドスクール「山形県真室川町埋蔵文化財調査実習」.[「歴史資源アーカイブ国際高度学芸員養成計画」平成22年度事業成果報告書, (2011), 36-46]鹿又喜隆・佐野勝宏・村田弘之・傳田惠隆・五十嵐愛・曹暁匀
6.河南省許昌霊井遺跡の調査と研究.[「歴史資源アーカイブ国際高度学芸員養成計画」平成22年度事業成果報告書, (2011), 56-58]鹿又喜隆・佐野勝宏・村田弘之・傳田惠隆・五十嵐愛・曹暁匀
7.放射性炭素年代測定と考古学的応用.[日本放射性技術学会 計量分科会会誌,19(1), (2011), 1-3]鹿又喜隆
8.考古学における実物資料の蓄積を通した学術的・教育的効果.[「歴史資源アーカイブ国際高度学芸員養成計画」平成20~22年度歴史資源アーカイブ成果報告書, (2011), 52-58]鹿又喜隆
9.国際フィールドスクール「山形県真室川町埋蔵文化財調査実習」報告.[「歴史資源アーカイブ国際高度学芸員養成計画」平成21年度事業成果報告書, (2011), 131-135]鹿又喜隆・村田弘之・傳田惠隆・小原一成・五十嵐愛
10.Paleolithic of the Russian Far East / Neolithic of the Russian Far East アンドレイ・タバレフ氏.[「歴史資源アーカイブ国際高度学芸員養成計画」平成21年度事業成果報告書, (2011), 159-162]鹿又喜隆
11.Middle Neolithic of the Maritime Region (Primorye) : Sites Cultures, Landscape アレクサンダー・ポポフ氏.[「歴史資源アーカイブ国際高度学芸員養成計画」平成21年度事業成果報告書, (2011), 176-177]鹿又喜隆
12.遺跡調査システムの導入について.[「歴史資源アーカイブ国際高度学芸員養成計画」平成21年度事業成果報告書, (2011), 335-337]阿子島香・鹿又喜隆
[2010]
13.放射性炭素年代測定.[計量分科会誌,18(2), (2010), 6-7]鹿又喜隆
14.Ⅰ 2008年度の日本考古学会 4 旧石器時代研究の動向.[日本考古学年報,61, (2010), 22-28]鹿又喜隆
[2009]
15.放射性炭素年代測定の現状.[地球科学,63, (2009), 41-43]鹿又喜隆
[2007]
16.2006年の動向 旧石器時代(東北).[考古学ジャーナル,558, (2007), 8-10]鹿又喜隆・村上裕次
[2006]
17.2005年の動向 旧石器時代(東北).[考古学ジャーナル,(544), (2006), 8-10]鹿又喜隆
[2005]
18.2004年の動向 旧石器時代(東北).[考古学ジャーナル,(530), (2005), 7-9]鹿又喜隆
[2004]
19.2003年の動向 旧石器時代(東北).[考古学ジャーナル,(516), (2004), 6-9]鹿又喜隆
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