論文- 鹿又 喜隆 -
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[2019]
1.研磨技術の痕跡学:骨角器.[東北大学文学研究科年報,68,(2019),164-190]鹿又 喜隆
[2018]
2.九州・沖縄の縄文時代前期曽畑式土器に伴う剥片石器の機能に関する基礎的研究.[日本考古学,45,(2018),45-56]鹿又 喜隆
3.旧石器時代から縄文時代への移行に関する実践的研究-新潟県十日町市田沢遺跡-.[Bulletin of the Tohoku University Museum,(17),(2018),9-113]鹿又 喜隆・里村静・木村恒
[2017]
4.ОТЧЕТ О РАДИУГЛЕРОДНОМ АMS ДАТИРОВАНИИ. СТОЯНКА НЕПРЯХИНО. РОССИЯ, ОКТЯБРЬ 2016 г..[АРХЕОЛОГИЧЕСКИЕ ЗАПИСКИ ВЫПУСК 9,(2017),12-14]鹿又 喜隆
5.仙台市野川遺跡2017年度発掘調査.[平成29年度遺跡調査成果発表会発表要旨,(2017),1-6]東北大学大学院文学研究科考古学研究室(鹿又喜隆、代表)
6.山形県大石田町角二山遺跡2017年度発掘調査.[第31回東北日本の旧石器文化を語る会予稿集,(2017),23-32]青木要祐・木村恒・鈴木秋平・舘内魁生・王晗・洪惠媛・鹿又喜隆・阿子島香
7.東北地方における土器出現期の新資料.[座談会 60年目の本ノ木遺跡-要旨集-,(2017),49-56]鹿又喜隆
8.河南灵井许昌人遗址细石器功能研究.[第四纪研究,37(4),(2017),789-796]李占扬・赵清坡・鹿又喜隆・加藤真二
10.11928/j.
9.加美町薬莱山麓の旧石器遺跡(4)―薬莱山No.8遺跡―.[宮城考古学,(19),(2017),203-220]小野章太郎・鹿又喜隆・熊谷亮介・佐久間光平(以上、執筆・編集)・青木要祐・荒木昂大・石川湧香・梅川隆寛・木村恒
10.東北地方の尖頭器石器群における石器機能研究-山形県平林遺跡・福島県背戸B遺跡-.[歴史,128,(2017),1-16]鹿又喜隆
11.宮城県西北山麓域における後期旧石器文化の研究1-加美町砂坂遺跡第1次発掘調査-.[Bulletin of the Tohoku University Museum,16,(2017),5-26]鹿又喜隆・藤原二郎・小野章太郎・柳田俊雄・菅野均志・吉田邦夫
[2016]
12.仙台市野川遺跡2016年度発掘調査.[平成28年度遺跡調査成果発表会発表要旨,(2016),1-6]東北大学大学院文学研究科考古学研究室(鹿又喜隆、代表)
13.山形県新庄市白山B遺跡第2次発掘調査.[第30回東北日本の旧石器文化を語る会予稿集,(2016),21-28]熊谷亮介・里村静・洪惠媛・鹿又喜隆・阿子島香
14.東北日本における旧石器の機能研究.[第30回東北日本の旧石器文化を語る会予稿集,(2016),21-24]鹿又喜隆
15.日本列島と東アジアの細石刃石器群:共通点と相違点.[国際シンポジウム  アジアの中の東北先史文化 予稿集,(2016),15-16]鹿又喜隆
16.福井洞穴の研究における課題と指針-土器と石器に関する新たな視座から-.[九州旧石器,(20),(2016),17-26]鹿又喜隆
17.石英製石器の機能に関する実験的研究.[文化,80(1/2),(2016),36-54]鹿又喜隆・李璇
18.東北地方縄文時代晩期前半における岩版の生と性.[宮城考古学,(18),(2016),43-56]鹿又喜隆
19.Insights into the Earliest Formative Period of Coastal Ecuador: New Evidence and Radiocarbon Dates from the Real Alto Site.[Radiocarbon,2016,(2016),1-8]Andrey V. Tabarev, Yoshitaka Kanomata, Jorge G. Marcos, Alexander N. Popov and Boris V. Lazin
10.1017/RDC.2015.23
[2015]
20.仙台市野川遺跡2014・2015年度発掘調査.[平成27年度遺跡調査成果発表会発表要旨,(2015),59-66]東北大学大学院文学研究科考古学研究室(鹿又喜隆、代表)
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