著書論文等- 柿坂 庸介 -
表示方法: 表示形式: 表示順:
[]:著書 []:論文 []:総説・解説記事
件数:285件
[2020]
1.[] 発作時に気分高揚を示唆する言動を呈した右内側側頭葉てんかんの一例.[てんかん研究,37(3), (2020), 844]土屋 真理夫, 神 一敬, 柿坂 庸介, 大沢 伸一郎, 上利 大, 浮城 一司, 中里 信和
2.[] 特異な眼球運動を伴う非定型欠神発作を認めた歯状核赤核淡蒼球ルイ体萎縮症の一例.[てんかん研究,37(3), (2020), 844]浮城 一司, 神 一敬, 豊嶋 昌弥, 柿坂 庸介, 上利 大, 土屋 真理夫, 中里 信和
[2019]
3.[] 遠隔てんかん症例検討会 いかにテレビ会議システムの教育的効果を最大化させるか.[日本遠隔医療学会学術大会プログラム・抄録集,23回, (2019), 84]柿坂 庸介, 神 一敬, 上利 大, 土屋 真理夫, 浮城 一司, 大沢 伸一郎, 中里 信和
4.[] MR画像異常指摘できず脳磁図信号源推定後に異常を指摘できた頭頂葉弁蓋部てんかん例.[臨床神経生理学,47(5), (2019), 436]菅野 彰剛, 神 一敬, 大沢 伸一郎, 柿坂 庸介, 上利 大, 浮城 一司, 土屋 真理夫, 佐藤 志帆, 麦倉 俊司, 中里 信和
5.[] Two males with sick sinus syndrome in a family with 0.6 kb deletions involving major domains in MECP2..[European journal of medical genetics,(2019),103769-]Inui T, Iwama K, Miyabayashi T, Sato R, Okubo Y, Endo W, Togashi N, Kakisaka Y, Kikuchi A, Mizuguchi T, Kure S, Matsumoto N, Haginoya K
10.1016/j.ejmg.2019.103769
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31536832
6.[] 遠隔てんかん症例検討会-いかにテレビ会議システムの教育的効果を最大化させるか-.[日本遠隔医療学会雑誌,15(2), (2019), 127-129]柿坂庸介、神一敬、上利大、土屋真理夫、浮城一司、大沢伸一郎、中里信和
7.[] てんかん関連脳磁図 東北大学における最新の知見.[てんかん研究,37(2), (2019), 462]菅野 彰剛, 神 一敬, 柿坂 庸介, 上利 大, 石田 誠, 大沢 伸一郎, 中里 信和
8.[] 側頭葉および前頭葉てんかんにおける発作起始の睡眠段階の違い.[てんかん研究,37(2), (2019), 598]板橋 泉, 神 一敬, 浅黄 優, 上利 大, 柿坂 庸介, 三木 俊, 中里 信和
9.[] 発作間欠時てんかん性脳波異常のみられない焦点てんかん患者に対する包括的てんかん精査の有用性.[てんかん研究,37(2), (2019), 715]鈴木 美野理, 神 一敬, 上利 大, 北澤 悠, 柿坂 庸介, 浅黄 優, 三木 俊, 中里 信和
10.[] てんかんへの心理的適応 障害受容の役割.[てんかん研究,37(2), (2019), 698]小川 舞美, 藤川 真由, 柿坂 庸介, 神 一敬, 上埜 高志, 中里 信和
11.[] 若年ミオクロニーてんかんの発作時脳波の多様性.[てんかん研究,37(2), (2019), 688]土屋 真理夫, 神 一敬, 浮城 一司, 上利 大, 北澤 悠, 柿坂 庸介, 中里 信和
12.[] 高齢症例の脳梁離断術における術式選択と術後転帰の検討.[てんかん研究,37(2), (2019), 656]浮城 一司, 大沢 伸一郎, 岩崎 真樹, 柿坂 庸介, 神 一敬, 山本 哲哉, 冨永 悌二, 中里 信和
13.[] 特発性全般てんかんでは、クロノタイプは夜型で日中は過度の眠気を呈しやすい.[てんかん研究,37(2), (2019), 598]原 瑞季, 神 一敬, 上利 大, 柿坂 庸介, 浅黄 優, 三木 俊, 中里 信和
14.[] 下肢の体性感覚誘発磁界の異常が局在診断に寄与した焦点てんかんの一例.[日本生体磁気学会誌,32(1), (2019), 194-195]上利 大,神 一敬,柿坂庸介,菅野彰剛,石田 誠,中里信和
15.[] 側頭葉てんかん患者の体性感覚誘発磁界の信号強度は覚醒時のみ抑制される.[日本生体磁気学会誌,32(1), (2019), 150-151]石田 誠,神 一敬,柿坂庸介,菅野彰剛,川島隆太,中里信和
16.[] 東北大学病院の「てんかん脳磁図・ベスト・オブ・ザ・ベスト」.[日本生体磁気学会誌,32(1), (2019), 62-63]神 一敬,柿坂庸介,石田 誠,菅野彰剛,岩崎真樹,川島隆太,中里信和
17.[] 脳磁図棘波の信号源推定に平均加算と空間フィルター法の併用が役立った前頭葉てんかんの1症例.[日本生体磁気学会誌,31(1), (2019), 114-115]菅野 彰剛,神 一敬,大沢伸一郎,石田 誠,柿坂庸介,上利 大,浮城一司,土屋真理夫,中里信和
18.[] 病型間で比較したてんかん患者における睡眠の問題に関する質問紙調査.[日本睡眠学会定期学術集会プログラム・抄録集,44回, (2019), 277]原 瑞季, 神 一敬, 上利 大, 柿坂 庸介, 三木 俊, 中里 信和
19.[] 情報通信技術を活用したてんかんオンライン診療と遠隔医療者教育.[精神科治療学,34(2), (2019), 177-180]柿坂庸介、中里信和
20.[] Wada testの発展的手法により明らかになった非典型的な言語局在の症例.[日本ヒト脳機能マッピング学会プログラム・抄録集,21st, (2019), 70-]柿沼一雄, 大沢伸一郎, 菅野彰剛, 浮城一司, 上利大, 柿坂庸介, 神一敬, 冨永悌二, 中里信和, 鈴木匡子
Page: [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [next]
戻るこのページのトップへ
copyright(c)2005 Tohoku University