総説・解説記事- 鈴木 道男 -
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[2007]
1.シジュウカラガン 日本の空に再び!.[日本鳥類保護連盟 私たちの自然,(531), (2007)]鈴木道男
2.リンネと信仰(講演要旨).[東北学院大学チャペルニュース,(102), (2007), -4]鈴木道男
[2006]
3.『観文禽譜』の鳥学的価値.[平凡社 月刊百科,522, (2006), 5-6]鈴木道男
4.鳥は世につれ世は鳥につれ.[平凡社 月刊百科,522, (2006), 2-5]鈴木道男
[2005]
5.『博物学」から夢想する博物館と文献のシナジー.[東北大学総合学術博物館 Omnividens,(16), (2005), 2-3]鈴木道男
[2004]
6.函館で南部漂流民と対顔していた帰国後の仙台漂流民.[石巻若宮丸漂流民の会 ナジェージダ,(9), (2004), 9-10]鈴木道男
[2001]
7.(講演録)平成12年度企画展「江戸の博物熱」.[東北大学附属図書館 木這子,25(4), (2001), 13-21]鈴木道男
8.「郷紳」とマイノリティのはざまで—トランシルウァニア・ザクセン人の過去・現在・未来?—(公開講座テクスト).[東北大学大学院国際文化研究科 もう一つのヨーロッパ(第8回「国際文化基礎講座」), (2001), 1-20]鈴木道男
[1999]
9.(公開講座テクスト)ルーマニアのドイツ系マイノリティ:その歴史と文学.[東北大学言語文化部 多文化・多民族社会の諸問題と文学/文化(第2回言語文化部公開講座), (1999), 75-80]鈴木道男
10.文人若年寄堀田正敦の『觀文禽譜』−幕閣の学芸サロンと博物研究−.[佐野市郷土博物館 図録「第33回企画展 鳥の殿様 佐野藩主堀田正敦」, (1999), 3-4]鈴木道男
[1996]
11.堀田正敦の『觀文禽譜』.[宮城県総務部広報課 「THEミヤギ」 1996 No.2,1996(2), (1996), 42-43]鈴木道男
[1990]
12.日本シュトルム協会編『シュトルム文学論集−没後百年を記念して』(書評).[ドイツ文学,(84), (1990), 122-124]鈴木道男
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