論文- 鈴木 道男 -
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件数:34件
[2009]
1.帰還『南東ドイツ人意識の変遷(1) 『南東ドイツ四季報』に拠る人々と詩.[平成19-20年度科学研究費補助金報告書 グローバル化によるディアスポラ文学の変容―ディアスポラ・アイデンティティの再編,(2009),42-67]鈴木道男
[2007]
2.ディアスポラの紐帯としてのアンソロジー―『故郷の心』とズィーベンビュルゲンの国家社会主義について―.[東北ドイツ文学研究,(50),(2007),121-142]鈴木道男
[2004]
3.『トランシルヴァニアの仲間』を読むートランシルヴァニアの民族集団の多様性と均質性ー.[研究成果報告書「現代文学に見られるマイノリティ集団の内的多重性の表出ージェンダー・階層・言語ー,(2004),55-70]鈴木道男
4.禽譜、観文禽譜、魚蟲譜、生計纂要等について.[平成15年度宮城県図書館貴重資料専門調査報告書,(2004),1-12]鈴木道男
[2003]
5.化政期の内政・外交資料としての鳥類図鑑 –堀田正敦の『観文禽譜』(八)–.[国際文化研究科論集,(11),(2003),123-144]鈴木道男
[2002]
6.江戸後期探検博物学の体制的位置づけ −堀田正敦の『観文禽譜』(七)–.[東北大学大学院国際文化研究科論集,(10),(2002),133-148]鈴木道男
7.ズィーベンビュルゲン・ザクセン人の起源とアイデンティティーの変遷について.[研究成果報告書「東欧多元言語文化社会の形態的研究』,(2002),1-8]鈴木道男
[2000]
8.若年寄の蝦夷地視察—堀田正敦の『観文禽譜』(六)—.[東北大学大学院国際文化研究科論集,(8),(2000),133-29]鈴木道男
9.ドイツ語文学・郷土文学・マイノリティ文学 ズイーベンビュルゲンの大学Iルーマニアのドイツ語言語島の文化的意味についてII.[言語と文化,(14),(2000),169-192] 鈴木道男
10.ズィーベンビュルゲン・ドイツ人の民族意識と文学.[研究成果報告書『ヨーロッパ再編にみる地域意識と文学』,(2000),20-29]鈴木道男
11.東西記載の学の接触 似て非なる江戸と西洋の生物分類学.[平成9年度国際文化研究科研究プロジェクト経費研究成果報告書『国際文化としての江戸文化の研究』,(2000),20-29]鈴木道男
[1999]
12.最初のルーマニア語日本語辞書-両大戦間日本の外国語辞書編集史のなかで-.[言語と文化,(11),(1999),147-172]鈴木道男
[1998]
13.堀田正敦周辺の博物研究と松平定信 堀田正敦の『観文禽譜』(五).[国際文化研究科論集,(6),(1998),55-73] 鈴木道男
14.東西記載の学の接触 似て非なる江戸と西洋の生物分類学.[国際文化としての江戸文化の研究,(1998),7-9]石川秀巳、市来津由彦、瀬川昌久、鈴木道男
[1997]
15.ルーマニアのドイツ語言語島の文化的意味についてI.三つの言語島の過去と現在.[言語と文化,(8),(1997),125-144] 鈴木道男
16.『雪華圖説』再考.[国際文化研究科論集,(5),(1997),41-63] 鈴木道男
[1996]
17.宮城県図書館蔵『水月君自歌合』.[言語と文化,(4),(1996),296-262] 鈴木道男
18.アインシュタインの土井晩翠宛書簡 翻刻・翻訳.[言語と文化,(5),(1996),335-349] 鈴木道男
19.土井晩翠の東西文化交流(1)-詩作にみるその理想-.[言語と文化,(6),(1996),1-24] 鈴木道男
20.狩野文庫所蔵『本草網目』の三版本とその周辺-江戸博物学の視点から-.[東北大学図書館報 木這子,20(4),(1996),1-5] 鈴木道男
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