著書論文等- 鈴木 道男 -
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件数:53件
[2009]
1.[] 帰還『南東ドイツ人意識の変遷(1) 『南東ドイツ四季報』に拠る人々と詩.[平成19-20年度科学研究費補助金報告書 グローバル化によるディアスポラ文学の変容―ディアスポラ・アイデンティティの再編,(2009),42-67]鈴木道男
2.[] グローバル化によるディアスポラ文学の変容―ディアスポラ・アイデンティティの再編―.[(2009)]鈴木道男、山下博司、藤田恭子、佐藤雪野
[2007]
3.[] シジュウカラガン 日本の空に再び!.[日本鳥類保護連盟 私たちの自然,(531), (2007)]鈴木道男
4.[] リンネと信仰(講演要旨).[東北学院大学チャペルニュース,(102), (2007), -4]鈴木道男
5.[] ディアスポラの紐帯としてのアンソロジー―『故郷の心』とズィーベンビュルゲンの国家社会主義について―.[東北ドイツ文学研究,(50),(2007),121-142]鈴木道男
6.[] ディアスポラ・アイデンティティの構築と文学―文学が形成した文化ナショナリズム―.[平成17~18年度科学研究費補助金研究成果報告書,(2007)]鈴木道男、山下博司、藤田恭子、佐藤雪野
[2006]
7.[] 江戸鳥類大図鑑 よみがえる江戸鳥学の精華『観文禽譜』.[平凡社,(2006)]堀田正敦(原著)、鈴木道男(編著)
8.[] 『観文禽譜』の鳥学的価値.[平凡社 月刊百科,522, (2006), 5-6]鈴木道男
9.[] 鳥は世につれ世は鳥につれ.[平凡社 月刊百科,522, (2006), 2-5]鈴木道男
[2005]
10.[] 『博物学」から夢想する博物館と文献のシナジー.[東北大学総合学術博物館 Omnividens,(16), (2005), 2-3]鈴木道男
[2004]
11.[] ディアスポラの文学.[日本独文学会,(2004)]原研二、恒川邦夫、宇沢美子、鈴木道男、藤田恭子、松崎裕人
12.[] 函館で南部漂流民と対顔していた帰国後の仙台漂流民.[石巻若宮丸漂流民の会 ナジェージダ,(9), (2004), 9-10]鈴木道男
13.[] 『トランシルヴァニアの仲間』を読むートランシルヴァニアの民族集団の多様性と均質性ー.[研究成果報告書「現代文学に見られるマイノリティ集団の内的多重性の表出ージェンダー・階層・言語ー,(2004),55-70]鈴木道男
14.[] 禽譜、観文禽譜、魚蟲譜、生計纂要等について.[平成15年度宮城県図書館貴重資料専門調査報告書,(2004),1-12]鈴木道男
[2003]
15.[] 化政期の内政・外交資料としての鳥類図鑑 –堀田正敦の『観文禽譜』(八)–.[国際文化研究科論集,(11),(2003),123-144]鈴木道男
[2002]
16.[] 江戸後期探検博物学の体制的位置づけ −堀田正敦の『観文禽譜』(七)–.[東北大学大学院国際文化研究科論集,(10),(2002),133-148]鈴木道男
17.[] ズィーベンビュルゲン・ザクセン人の起源とアイデンティティーの変遷について.[研究成果報告書「東欧多元言語文化社会の形態的研究』,(2002),1-8]鈴木道男
[2001]
18.[] (講演録)平成12年度企画展「江戸の博物熱」.[東北大学附属図書館 木這子,25(4), (2001), 13-21]鈴木道男
19.[] 「郷紳」とマイノリティのはざまで—トランシルウァニア・ザクセン人の過去・現在・未来?—(公開講座テクスト).[東北大学大学院国際文化研究科 もう一つのヨーロッパ(第8回「国際文化基礎講座」), (2001), 1-20]鈴木道男
[2000]
20.[] 若年寄の蝦夷地視察—堀田正敦の『観文禽譜』(六)—.[東北大学大学院国際文化研究科論集,(8),(2000),133-29]鈴木道男
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