論文- 島崎 薫 -
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件数:15件
[2019]
1.プレ国際共修授業における国内学生の意識変容と学び ―基礎ゼミでの試み―.[東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要,(5),(2019),225-236]渡部留美・島崎薫
2.東北大学における留学生入学前準備プログラムの実践報告 ―サバイバル日本語講座2017の事例―.[東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要,(5),(2019),247-260]島崎 薫・渡部留美・渡邉由美子
[2018]
3.課外・ボランティア活動の国際化 –現状と課題–.[課外・ボランティア活動支援センター紀要,(2018),13-16]渡部留美・島崎薫
4.社会とかかわり、体験し、学ぶ日本語プログラム実践 –東北大学サマープログラムにおける試み–.[東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要,(4),(2018),383-396]島崎薫
5.地域住民との国際共修で留学生は何を学んだのか –仙台すずめ踊りの実践を通して–.[東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要,(4),(2018),397-406]島崎薫
[2017]
6.『実践コミュニティ』とは?実践コミュニティの理論.[外国語学習の実践コミュニティ:参加する学びを作るしかけ,(2017),14-28]島崎薫, トムソン木下千尋
[2016]
7.学生と学生をつなぐ:学生はどうつながり合い,そこからどう学んでいるのかを考える.[人をつなぐ、世界をつなぐ、日本語教育,(2016),87-105]島崎薫
8.次世代をになう大学院生ネットワーク:縦糸と横糸を編んでつながる.[人をつなぐ、世界をつなぐ、日本語教育,(2016),171-188]島崎薫, 小島卓也
9.日本文化のクラスにおけるアクティブラーニングの実践 —すずめ踊りプロジェクトでのアクションリサーチを通した一考察—.[東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要,(2016),181-192]島崎薫
[2015]
10.「教える」日本語教育から「デザインする」日本語教育へ.[日本語教育 学のデザイン―その地と図を描く―,(2015),200-2001]島崎薫
11.Disaster Risk Reduction Education for International Students through Inter-University Collaboration.[Journal of the International Education & Exchange Center,2,(2015)]Emanuel Leleito, Kaori Shimasaki, Rumi Watanabe and Hirofumi Kawabata
[2014]
12.Lost in research: an attempt to create a learning community for research students at an Australian university.[National Symposium on Japanese Language Education Proceedings,(2014),129-149]Tetsushi Ohara, Kaori Shimasaki, Yuji Okawa
[2013]
13.Heritage Language 継承語を考える.[NichiGo Press,37(425),(2013)]島崎薫
[2012]
14.東日本大震災ワークショップ:語る,知る,考える,共有する.[関連事例集わたしたちのまちづくり−−震災のあと行ってきたこと,これから行っていくこと−−,(2012),39-42]島崎薫
[2009]
15.初級コースにおけるアクティブラーニングの実践―インターアクションテストの考察.[学習者主体の日本語教育―オーストラリアの実践研究,(2009),47-65]トムソン木下千尋, 福井なぎさ, 島崎薫
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