総説・解説記事- 須賀 利雄 -
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[2017]
1.春季黒潮上における海面気圧極小の形成要因.[月刊海洋,49(6), (2017), 303-311]木村覚志,杉本周作,須賀利雄
2.北太平洋における季節水温躍層の鉛直構造.[月刊海洋,49(6), (2017), 287-294]山口凌平,須賀利雄
[2016]
3.冬季黒潮続流上における楔形低圧部の経年変動とその要因.[月刊海洋,48(5), (2016), 170-176]木村覚志, 杉本周作, 須賀利雄
[2015]
4.北太平洋中央モード水の形成域の経年東西偏位とその要因.[月刊海洋,47(4), (2015), 162-171]川上雄真, 杉本周作, 須賀利雄
5.中規模現象に伴うサブメソスケール擾乱ー黒潮親潮混合水域における事例解析ー.[月刊海洋,47(4), (2015), 152-161]伊藤大樹, 須賀利雄, 細田滋毅, 本多牧生, 黒田寛, 岡英太郎
[2014]
6.「TPOS 2020ワークショップ」開催報告.[日本海洋学会ニュースレター,4(1), (2014), 9-10]安藤健太郎, 須賀利雄, 藤井陽介, 石原靖久, 土井威志
7.「第1回アルゴユーザーミーティング」開催報告.[日本海洋学会ニュースレター,4(1), (2014), 11-12]細田滋毅, 須賀利雄, 矢野敏彦, 谷政信
[2013]
8.地球環境の把握に不可欠な全球的海洋観測.[ACADEMIA,(143), (2013), 28-37]須賀 利雄
9.亜熱帯モード水による有光層への栄養塩供給 -物理・化学・生物分野にまたがる学際研究-.[学術研究船「淡青丸」就航30周年記念誌Blue Earth Special Issue, (2013), 11]須賀 利雄
10.「衛星海面高度計の20年間の進展」シンポジウムの報告.[日本海洋学会ニュースレター,2(4), (2013), 8-10]市 川香, 倉賀野 連, 須賀 利雄, 今脇 資郎
[2012]
11.2012: Ocean Science Meeting 2012報告.[日本海洋海洋学会ニュースレター,2(1), (2012), 3-6]見延庄士郎、須賀利雄、佐々木克徳、安藤健太郎、渡邉英嗣、蒲生俊敬、齊藤宏明、池田元美、鈴木亨
[2011]
12.Argo計画-全世界の海洋の変動をリアルタイムで捉える観測システムとその地球環境への貢献-.[日本海水学会誌,65(1), (2011), 29-]細田滋毅, 須賀利雄
[2010]
13.戦略的海洋監視研究-Argoの高度化への取り組み-.[月刊海洋,42(11), (2010), 654-657]須賀利雄
14.OceanObs'09の概要とArgoのこれから.[月刊海洋,42(11), (2010), 609-613]須賀利雄
15.Argoの成果と可能性.[天気,57(10), (2010), 762-767]須賀利雄
16.亜熱帯モード水と一次生産.[海洋と生物,32(3), (2010), 218-225]須賀利雄
[2009]
17.亜熱帯モード水が亜熱帯の生物過程に果たす役割.[月刊海洋,41(12), (2009), 731-737]鋤柄千穂, 遠山勝也, 須賀利雄
18.アルゴ太平と船舶観測による北洋亜熱帯モード水の新たな形成・循環像.[月刊海洋,41(12), (2009), 676-682]岡英太郎, 遠山勝也, 鋤柄千穂, 嶋田啓資, 吉田次郎, 須賀利雄
19.亜熱帯モード水研究の歩みと展望.[月刊海洋,41(12), (2009), 668-675]須賀利雄
20.北太平洋亜熱帯モード水の物理・化学・生物過程―巻頭言―.[月刊海洋,41(12), (2009), 667]岡英太郎, 植原量行, 鋤柄千穂, 須賀利雄
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