総説・解説記事- 前田 匡樹 -
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[2018]
1.災害調査のこれまでと今後のありかた 地震災害 構造・非構造.[2018年度日本建築学会大会[東北]災害部門 研究協議会資料, (2018), 19-24]前田 匡樹
2.2016年熊本地震における被災度区分判定の適用事例と今後の展開(鉄筋コンクリート造・鉄骨鉄筋コンクリート造).[建築防災,(484), (2018), 2-12]前田 匡樹
3.2016年熊本地震における被災度区分判定の適用事例と今後の展開 : 鉄筋コンクリート造・鉄骨鉄筋コンクリート造 (特集 平成28年熊本地震から2年 各種構造の地震被害とその要因から学ぶこと).[建築防災,(484), (2018), 2-12]前田 匡樹
4.損傷前後の層間変形分布不変仮定に基づいた建物耐震性能に及ぼす各部材の影響度評価法の提案とRC造梁曲げ降伏型全体崩壊形建物への適用性検討.[日本建築学会構造系論文集,83(747), (2018), 727-737]三浦 耕太, 前田 匡樹
[2017]
5.機械式定着工法 (特集 生産性向上に関わるコンクリート技術の現状) -- (現場打ちコンクリート・鉄筋(在来工法)).[コンクリート工学,55(9), (2017), 777-782]迫田 丈志, 石川 裕次, 田才 晃, 前田 匡樹
6.機械式定着工法.[公益社団法人日本コンクリート工学会 コンクリート工学,55(9), (2017), 777-782]迫田丈志,石川裕次,田才晃,前田匡樹
[2016]
7.熊本地震の被害から建築物の耐震設計を考える.[コンクリート工学会 コンクリート工学,(9月), (2016), 巻頭-]前田匡樹
8.2011年東日本大震災による建築物の被害、復旧、復興と今後の課題.[日本建築構造技術者協会 JSCA東北支部30周年記念誌, (2016), 21-22]前田匡樹
[2015]
9.震災建築物の被災度区分判定 : 鉄筋および鉄骨鉄筋コンクリート造 (特集 震災建築物の被災度区分判定基準と復旧技術指針改訂).[建築防災,(455), (2015), 6-14]前田 匡樹
10.震災建築物の被災度区分判定-鉄筋および鉄骨鉄筋コンクリート造-.[日本建築防災協会 建築防災,(455), (2015), 6-14]前田匡樹
11.構造/耐震診断.[建築技術 規基準の数値は「何でなの」を探る,第3, (2015)]前田匡樹
12.23189 損傷低減のために袖壁を活用した実大5層鉄筋コンクリート造建築物の静的載荷実験 : その9 2階壁付き梁部材の損傷性状の分析(実大5層RC(2),構造IV,学術講演会・建築デザイン発表会).[学術講演梗概集,2015(0), (2015), 377-378]北村 史登, EKO Yuniarsyah, 向井 智久, 谷 昌典, 河野 進, 渡邊 秀和, 前田 匡樹, 衣笠 秀行
13.22124 3階建てRC造試設計建物の木質架構への適用による構造性能評価(耐震診断・評価(2),構造III,学術講演会・建築デザイン発表会).[学術講演梗概集,2015(0), (2015), 247-248]青木 和巳, 鈴木 裕介, 前田 匡樹
14.23180 中小地震観測データを用いたRC造建物の性能曲線推定手法における平均化処理方法の検討(スラブ有効幅・損傷推定,構造IV,学術講演会・建築デザイン発表会).[学術講演梗概集,2015(0), (2015), 359-360]梨本 優也, 鈴木 裕介, 前田 匡樹
15.23107 柱梁曲げ耐力比の小さいRC造ト形柱梁接合部の構造性能に及ぼす横補強筋の影響 : その2 変形及び損傷状況(RC梁柱接合部(7),構造IV,学術講演会・建築デザイン発表会).[学術講演梗概集,2015(0), (2015), 213-214]太田 哲朗, 小池 拓矢, 鈴木 裕介, 足立 智弘, 迫田 丈志, 前田 匡樹
16.23106 柱梁曲げ耐力比の小さいRC造ト形柱梁接合部の構造性能に及ぼす横補強筋の影響 : その1 実験概要及び実験結果(RC梁柱接合部(7),構造IV,学術講演会・建築デザイン発表会).[学術講演梗概集,2015(0), (2015), 211-212]小池 拓矢, 太田 哲朗, 鈴木 裕介, 足立 智弘, 迫田 丈志, 前田 匡樹
17.23202 保有耐震性能に基づく残存耐震性能評価法と現行評価法との比較(RC耐震診断,構造IV,学術講演会・建築デザイン発表会).[学術講演梗概集,2015(0), (2015), 403-404]HAO LINFEI, 姚 倩倩, 鈴木 裕介, 前田 匡樹
18.23193 損傷低減のために袖壁を活用した実大5層鉄筋コンクリート造建築物の静的載荷実験 : その13:建築物全体の被災度と地震後の継続使用性(実大5層RC(2),構造IV,学術講演会・建築デザイン発表会).[学術講演梗概集,2015(0), (2015), 385-386]谷 昌典, 向井 智久, 出水 俊彦, 河野 進, 衣笠 秀行, 前田 匡樹
19.23192 損傷低減のために袖壁を活用した実大5層鉄筋コンクリート造建築物の静的載荷実験 : その12 2階スラブの損傷性状の分析(実大5層RC(2),構造IV,学術講演会・建築デザイン発表会).[学術講演梗概集,2015(0), (2015), 383-384]渡邊 秀和, EKO Yuniarsyah, 向井 智久, 谷 昌典, 河野 進, 北村 史登, 前田 匡樹, 衣笠 秀行
20.23191 損傷低減のために袖壁を活用した実大5層鉄筋コンクリート造建築物の静的載荷実験 : その11:1階片側袖壁付き柱の損傷性状の分析(実大5層RC(2),構造IV,学術講演会・建築デザイン発表会).[学術講演梗概集,2015(0), (2015), 381-382]門田 太陽人, Hao LINFEI, 鈴木 裕介, 前田 匡樹, 向井 智久, 谷 昌典, 河野 進, 衣笠 秀行
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