論文- 前田 匡樹 -
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[2017]
1.交差単板積層圧密接着によるT 型接合部材を用いた木質ラーメン構法の開発.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),11-12]小島慎平,青木和巳,晉沂雄,前田匡樹
2.Experimental study of RC frames with masonry infill considering influence of boundary frame strength Part 2. Investigation of strength, stiffness and deformation capacity of experimental results.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),933-934]Hamood Alwashali1,Yuta Torihata,Benjamin Brito, Kiwoong Jin, Shafiul Islam,Masaki Maeda
3.Experimental study of RC frames with masonry infill considering influence of boundary frame strength Part1: Outline of experiment Plan and results.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),931-932]Yuta Torihata,Hamood Alwashali1,Shafiul Islam,Kiwoong Jin,Benjamin Brito,Masaki Maeda
4.袖壁・腰壁・垂れ壁を活用した実大5 層鉄筋コンクリート造建築物の静的載荷実験を用いた損傷評価分析 その3:RC 造両側袖壁付き柱の損傷と変形に関する研究.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),699-700]山田崇人,向井智久,衣笠秀行,坂下雅信,河野進,前田匡樹,近藤祐輔,石岡拓,谷昌典
5.袖壁・腰壁・垂れ壁を活用した実大5 層鉄筋コンクリート造建築物の静的載荷実験を用いた損傷評価分析 その2:FEM 解析による2014 年度試験体の損傷の定量化.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),699-670]桑原亮,北村史登,河野進,渡邊秀和,向井智久,前田匡樹,衣笠秀行
6.袖壁・腰壁・垂れ壁を活用した実大5 層鉄筋コンクリート造建築物の静的載荷実験を用いた損傷評価分析 その1:2014 年度の柱・梁・袖壁の実験結果とFEM 解析結果の比較.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),697-698]北村史登,桑原亮,EkoYuniarsyah,渡邊秀和,河野進,向井智久,前田匡樹,衣笠秀行
7.嵌合式接合を用いた大断面木質パネル間接合工法の開発 その4:CLT 耐力壁の水平加力実験結果の検討と耐力評価.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),593-594]青木和巳,小島慎平,晉沂雄,前田匡樹
8.嵌合式接合を用いた大断面木質パネル間接合工法の開発 その3:CLT 耐力壁の水平加力実験概要および破壊性状.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),591-592]前田匡樹,青木和巳,小島慎平,晉沂雄
9.RC 造ト形柱梁接合部の構造性能に接合部補強筋及び変動軸力が及ぼす影響 その2 接合部補強筋及び変動軸力の影響.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),521-522]村上久志,晉沂雄,鈴木裕介,前田匡樹,藤原薫,迫田丈志
10.RC 造ト形柱梁接合部の構造性能に接合部補強筋及び変動軸力が及ぼす影響 その1 実験概要及び実験結果.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),519-520]晉沂雄,村上久志,鈴木裕介,前田匡樹,藤原薫,清原俊彦
11.地震により損傷を受けた鉄筋コンクリート造耐震壁の残存耐震性能に関する研究 その7 繰り返し劣化を考慮したFEM解析.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),475-476]二村有則,前田匡樹,尾形芳博,田所麻衣
12.地震により損傷を受けた鉄筋コンクリート造耐震壁の残存耐震性能に関する研究 その6 総残留ひび割れ幅に基づく損傷量評価法.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),473-474]細谷典弘,半沢守,前田匡樹,晉沂雄,尾形芳博,田所麻衣
13.地震により損傷を受けた鉄筋コンクリート造耐震壁の残存耐震性能に関する研究 その5 壁筋比が比較的小さい耐震壁についての静的載荷実験結果.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),471-472]半沢守,細谷典弘,前田匡樹,晉沂雄,尾形芳博,田所麻衣
14.地震により損傷を受けた鉄筋コンクリート造耐震壁の残存耐震性能に関する研究 その4 壁筋比が比較的小さい耐震壁についての静的載荷実験計画.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),469-470]田所麻衣,細谷典弘,半沢守,前田匡樹,晉沂雄,尾形芳博
15.建物の応答加速度記録を用いたRC 造建物の地震時即時被害推定と将来の地震動に対する被害予測.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),379-380]菊池友介,晉沂雄,前田匡樹
16.Rapid Seismic Capacity Evaluation Method of RC Buildings with Masonry Infill.[日本建築学会大会学術講演梗概集,(2017),195-196]Md. Shafiul Islam,Hamood Alwashali,Yuta Torihata,Kiwoong Jin
17.STATIC LOADING TEST ON SEISIMIC CAPACITY OF REINFORCED CONCRETE SHEAR WALLS IN NUCLEAR POWER PLANT Part 2 EVALUATION OF DAMAGE AND RESIDUAL CAPACITY.[24th International Conference on Structural Mechanics in Reactor Technology,(2017)]Masaki Maeda,Norihiro Hosoya,Takuya Koike,Mamoru Hanzawa,Yoshihiro Ogata,Kiwoong Jin
18.建物の地震観測記録を用いた等価-質点系応答補正法による将来の地震に対する被害予測.[コンクリート工学年次論文集,39(2),(2017),841-846]菊池友介,晉沂雄, 前田匡樹
19.周囲柱による拘束効果の違いが無補強レンガ壁付きRC造架構の地震時挙動及び構造特性に与える影響に関する実験的研究.[コンクリート工学年次論文集,39(2),(2017),787-792]鳥畑優太,Hamood Alwashali,晉沂雄, 前田匡樹
20.構造部材として活用する袖壁がRC造架構の損傷低減に与える影響と有用性の検証.[コンクリート工学年次論文集,39(2),(2017),757-762]門田太陽人,向井智久,前田匡樹
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