総説・解説記事- 新堀 雄一 -
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[2018]
1.東北大学における原子炉廃止措置基盤研究と人材育成への取組みについて.[原子力バックエンド研究,25(2), (2018), 79-84]青木孝行, 新堀雄一, 渡邉豊, 原信義
2.自己修復機能を地下冠水環境において発現する核種閉じ込めセメントバリアの創成を目指して.[科研費NEWS,2017年度(4), (2018), 12-]新堀 雄一
[2017]
3.Interaction of Radionuclide with Calcium Silicate Hydrate formed as a Secondary Mineral under a Condition without Drying Processes.[JAEA-Review: Proceedings of the Research Conference on Cementitious Composites in Decommissioning and Waste Management (RCWM2017),(021), (2017), 142-149]Yuichi Niibori
4.原子力発電所の運転及び廃止措置によって発生する低レベル放射性廃棄物の埋設処分に係る安全確保の考え方.[デコミッショニング技報,(56), (2017), 2-13]吉原恒一、関口高志、中居邦浩、新堀雄一
5.東北大学における原子炉廃止措置基盤研究と人材育成への取り組み状況.[保全学,16(1), (2017), 16-22]青木孝行, 渡邉 豊, 新堀雄一, 原 信義
[2016]
6.低レベル放射性廃棄物の埋設後管理に係る学会標準の整備について.[原子力バックエンド研究,23(2), (2016), 159-162]関口高志, 新堀雄一, 山本正史, 吉原恒一, 三木崇史
7.浅地中処分の安全評価手法標準の概要と改定点について.[原子力バックエンド研究,23(2), (2016), 155-157]中居邦浩, 川上泰, 新堀雄一, 山本正史, 吉原恒一、黒沢満
8.浅地中処分の安全評価手法標準を活用した福島修復跡地や除去土壌現場保管地における被ばく線量評価の事例解析.[原子力バックエンド研究,23(2), (2016), 163-168]吉原恒一, 新堀雄一, 黒沢満
9.地層処分の新たな展開に向けて:場の「変動と安定」とそのスケール感の重要性.[原子力バックエンド研究,23(1), (2016), 1-2]新堀 雄一
[2004]
10.安全評価におけるバリア性能研究.[JAERI-Conf (第7回NUSEFセミナー講演報文集),(011), (2004)]新堀 雄一
[2003]
11.放射性廃棄物の発生予測と準備状況, 問題点.[(社)日本原子力学会再処理・リサイクル部会 第3回再処理リサイクルセミナーテキスト, (2003), 56-80]新堀雄一
12.地下水の熱移動を考慮した地中熱利用ヒートポンプの設計とその実践.[日本学術会議主催 水循環シンポジウム -21世紀の研究課題と展望 講演論文集, (2003), 25-28」]新堀雄一
[2002]
13.エネルギ-情勢とプルサ-マルについて.[東北原子力懇談会 コミュニケーションシリーズ ひろば,295, (2002), 1-48]新堀雄一
[2001]
14.米国における高レベル放射性廃棄物処分についての調査報告.[財団法人 原子力安全研究協会 地層処分の安全規制等に係る基本的考え方に関する調査研究, (2001), 255-266]新堀雄一
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