論文- 今津 綾子 -
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件数:13件
[2017]
1.将来の法律関係の確認を求める訴えの適法性(大阪高判平成29・4・14).[法学教室,(444),(2017)]今津綾子
2.将来の給付の訴えを提起することのできる請求権としての適格を有しない場合(最判平成28・12・8).[法学教室,(439),(2017)]今津綾子
[2016]
3.債務整理を依頼された認定司法書士が裁判外の和解について代理できない場合(最判平成28・6・27).[法学教室,(433),(2016)]今津綾子
4.特別法にもとづく医薬品副作用被害救済制度における救済要件としての因果関係の証明度(名古屋高判平成28・2・5).[法学教室,(432),(2016)]今津綾子
5.本訴訴求債権が時効消滅したと判断されることを条件とする、反訴における当該債権を自働債権とする相殺の抗弁の許否(最判平成27・12・14).[法学教室,(430),(2016)]今津綾子
[2015]
6.遺言者生存中に提起された遺言無効確認の訴え.[民事訴訟法判例百選 第5版,(2015)]今津綾子
7.請求権の性質よりみた定期金賠償判決.[法学,79(3),(2015)]今津綾子
8.弁護士会照会を受けた相手方が同照会に対する回答義務があることの確認請求を認容した原判決が取り消された事例.[私法判例リマークス,(50),(2015),122-125]今津綾子
9.確定した新株発行無効判決の効力を受ける第三者の提起する再審の訴え(最決平成25・11・21).[判例セレクト2014[Ⅱ],(2015),29-]今津綾子
[2014]
10.確認の訴えの補充性―最高裁平成23年6月3日判決を素材として.[東北ローレビュー,1,(2014),131-142]今津綾子
[2013]
11.将来の給付の訴えにおける判決の効力(二).[民商法雑誌,148(6),(2013),672-707]今津綾子
12.将来の給付の訴えにおける判決の効力(一).[民商法雑誌,148(4・5),(2013),371-404]今津綾子
13.将来の不当利得返還の訴えが不適法とされた事例(最判平成24年12月21日判時2175号20頁).[民商法雑誌,148(2),(2013),202-206]今津綾子
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