総説・解説記事- 新田 淳作 -
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[2013]
1.半導体における永久スピン旋回状態のゲート制御.[日本磁気学会 日本磁気学会誌 まぐね,8(5), (2013), 251-258]好田 誠、国橋 要司、新田 淳作
[2009]
2.半導体中のスピン寿命の増大に成功.[電子情報通信学会誌,92(10), (2009), 899-900]新田 淳作、好田 誠、国橋 要司
[2008]
3.ラシュバ効果をめぐる新展開.[丸善 パリティ,23(1), (2008), 26-28]新田 淳作
[2007]
4.Rashbaスピン軌道相互作用を用いたアハロノフ・キャッシャー効果.[アグネ技術センター 固体物理,42(495), (2007), 49-58]新田 淳作、トビアス バーグステン
[2005]
5.半導体スピントロニクス.[NTT技術ジャーナル,17, (2005), 66-]新田 淳作
6.スピン軌道相互作用を持いた電界によるスピン制御.[固体物理,40, (2005), 37-]新田 淳作、古賀 貴亮
[2004]
7.Semiconductor Spintronics.[NTT Journal,2, (2004), 31-]J. Nitta
8.微小磁性体リングに特異な磁化履歴 -局所ホール素子を用いて発見-.[日経先端技術,(66), (2004)]新田淳作
[2003]
9.半導体・磁性体ハイブリッド構造とスピン注入 ―スピンFETへ向けての進展―.[マテリアルインテグレーション,16, (2003), 39-]新田 淳作
10.ゲート電圧で半導体のg因子を制御 ―次世代スピントロニクス素子に応用―.[日経先端技術,(46), (2003)]新田淳作
11.次世代スピンデバイスへのアプローチ ―電界効果スピントランジスタの現状と展望―.[Electrochemistry,71, (2003), 180-]新田 淳作
[2002]
12.半導体・磁性体ハイブリッド構造とスピントランジスタ.[FEDジャーナル,1, (2002), 10-]新田淳作
13.半導体・磁性体ハイブリッドで保磁力測定に成功 ―SQUIDを超える超高感度―.[日経先端技術,(8), (2002)]新田淳作
[2001]
14.スピンFETに向けてのアプローチ.[応用物理学会誌,70, (2001), 296-]新田淳作
[2000]
15.スピンFETの可能性.[マテリアルインテグレーション,13, (2000), 39-]新田淳作
[1998]
16.InGaAs/InAlAsヘテロ構造におけるスピン依存伝導現象.[日本応用磁気学会誌,22, (1998), 120-]新田淳作
[1985]
17.ジョセフソン線路におけるソリトン.[月刊フィジクス ”ソリトン物理学”,6, (1985), 109-]新田淳作、松田梓
[1984]
18.ジョセフソン線路における磁束量子の挙動.[物性研究,42, (1984), 403-]新田淳作、松田梓、川上剛司
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