総説・解説記事- 高倉 浩樹 -
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件数:44件
[2019]
1.北極域の先住民と環境へのインパクト.[これからの北極(編集・発行:北極域研究推進プロジェクト事務局), (2019), 47-53]高倉 浩樹
[2018]
2.気候変動とシベリアー永久凍土と文化の相互作用からわかること.[アジア遊学:アジアとしてのシベリア、ロシアのなかのシベリア先住民世界,(227), (2018), 31-33]高倉 浩樹
[2017]
3.<書評>大石高典著『民族境界の歴史生態学 -- カメルーン に生きる農耕民と狩猟採集民』京都大学学術出版会、 2016年、3,700円+税、264頁.[コンタクト・ゾーン,9, (2017), 416-418]高倉浩樹
4.北極域に暮らす先住民と環境変動.[古今書院 地理,62(7), (2017)]高倉浩樹
5.Comment (Animal autonomy and intermittent coexistences: North Asian modes of herding).[Current Anthropology,58(1), (2017), 75-76]Hiroki Takakura
10.1086/690120
[2015]
6.水田稲作者の在来知と時間管理-日本における集約的農業の技術体系と戦略.[生態人類学会ニュースレター,(21), (2015), 47-49]高倉浩樹
7.シベリア・北極研究と二つのコンソーシアム.[地域研究コンソーシアムニュースレター,20, (2015), 7-8]高倉浩樹
[2014]
8.宮城県津波被災地における無形民俗文化財調査.[昭和堂 SEEDer:地球環境情報から考える地球の未来,11, (2014), 82]高倉浩樹
9.モンゴルの草原でひらすら馬乳酒を飲んだ旅.[東北アジア学術交流懇話会ニュースレターうしとら,(63), (2014), 3-4]高倉浩樹
10.先住民社会と都市部における持続可能な社会システム構築.[北極環境研究コンソーシアム 北極環境研究の長期構想, (2014), 87-88]高倉浩樹
11.国際機関と先住民.[丸善 世界民族百科事典(国立民族学博物館編), (2014)]高倉浩樹
12.書評:稲村哲也著『遊牧・移牧・定牧』.[週間読書人,3045, (2014), 4]高倉浩樹
13.宮城県における民俗文化財現況調査について.[東京文化財研究所無形文化遺産部 311復興支援 無形文化遺産情報ネットワーク報告書2013 東日本大震災被災地域における無形文化遺産とその復興, (2014), 23-29]高倉浩樹
[2013]
14.シベリア・レナ川中流域の気候変動と地域社会への影響.[IDE-JETRO アジ研ワールド・トレンド,(214), (2013), 17-18]高倉浩樹
15.「無形」の民俗文化財を調査することからみえてくること.[文化芸術による復興推進コンソーシアム 社団法人全国公立文化施設協会 文化芸術による復興振興コンソーシアム平成24年度調査報告書参考資料(2) 文化芸術による復興推進にむけて活動報告集, (2013), 81-83]高倉浩樹
[2012]
16.サハの農村部の人びとの現在の生活.[北海道立北方民族博物館 第27回特別展 東シベリア・サハ 永久凍土の大地に生きる, (2012), 21-36]高倉浩樹
17.地球温暖化の人類学における適応概念メモランダム.[総合地球環境学研究所 平成23年度FR3研究プロジェクト報告 温暖化するシベリアの自然と人, (2012), 108-113]高倉浩樹
18.学生たちは何を学んだのか?人類学フィールド調査の観点から能登実習の効果を考える.[新泉社 赤嶺淳ほか編『島にいきる 能登島大橋架橋のまえとあと』, (2012), 175-179]高倉浩樹
[2011]
19.じんるいがくフェスティバル報告.[東北人類学論壇,(10), (2011), 56-77]高倉浩樹、川口幸大、曽我亨、坂井正人
[2010]
20.じんるいがくフェスティバル―2010年度第二回東北地区研究懇談会報告.[文化人類学,75(3), (2010), 452]高倉浩樹
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