論文- 川平 芳夫 -
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件数:27件
[2016]
1.叙述的な副詞の意味表示について.[言語学の現在を知る26考(研究社出版),(2016)]菊地、秋、鈴木、山岸、北田、富澤(共編)
[2013]
2.A Note on Syntactic Derivation from a Viewpoint of Language Use.[『国際文化研究科論集』,(21),(2013),71-81]川平 芳夫
3.統語的移動は必要か―素性の関連づけによる説明に向けて―.[『言語におけるミスマッチ』(福地肇教授退職記念論文集),(2013),39-52]川平 芳夫
[2008]
4.D O C構文を例に見る文法操作の変遷と言語使用の基盤構造.[『言語研究の現在:形式と意味のインターフェース』(開拓社),(2008),269-279]川平 芳夫
[2004]
5.日英語の名詞修飾節の対照:パラメターによる分析.[対照言語学の新展開(ひつじ書房)佐藤滋・堀江薫・中村渉(編),(2004),103-123]川平 芳夫
[2002]
6.関係節, 理由節・条件節・譲歩節.[『英語の主要構文』中村捷・金子義明編(研究社),(2002)]川平芳夫
[2001]
7.How come疑問文の統語操作に関する一考察.[言語と文化,(16),(2001),105-132]川平 芳夫
8.英語のI言語.[『記号を読む』(東北大学出版会)阿部宏・タッドホールデン編,(2001)]川平芳夫
[2000]
9.言語伝達における記号変換から見た言語機構の特性について.[言語と文化,(14),(2000),131-156]川平 芳夫
10.言語記号の伝達と言語機構による記号処理.[『言語文化部教育研究特別プロジェクト報告書(平成11年度)』,(2000),25-30]川平 芳夫
[1999]
11.言語の創造性とインタ-フェ-ス表示の派生.[『言語文化部教育研究特別プロジェクト報告書(平成10年度)』,(1999),23-29]川平 芳夫
[1998]
12.Generative grammar as a system providing interface representations for linguistic communication.[言語と文化,(10),(1998),117-142]川平 芳夫
[1997]
13.生成文法と外国語教育.[言語と文化,(8),(1997),145-163]川平 芳夫
[1996]
14.Downward Derivation of Interface Representations.[The Journal of Language and Culture,(6),(1996),293-318]川平 芳夫
15.言語の外部運用体系から見た内部計算体系の特性について.[言語と文化,(4),(1996),217-240]川平 芳夫
[1994]
16.グリード再考-言語体系の存在自体から導かれる一般原理を求めて-.[言語と文化,(2),(1994),355-380]川平 芳夫
17.Toward a Unified Treatment of Agreement, Case and Grammatical Function - with Reference to Predicate NPs.[Shiron,(33),(1994),51-64]川平 芳夫
18.生成文法における「言語事実」-先延ばし原理と非文-.[言語文化の諸相,(1994),35-55]川平 芳夫
[1993]
19.述語機能及び副詞機能の名詞句の照合について.[言語と文化,1(1),(1993),241-261]川平 芳夫
[1992]
20.格付与とθ役割付与に関する一考察.[英語学論考,8,(1992),28-39]川平 芳夫
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