総説・解説記事- 齋藤 雅典 -
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件数:74件
[2002]
41.土壌生物圏はどこまで有機物資源をリサイクルできるか?.[土肥誌,73, (2002), 821-826]後藤逸男,若月利之,中崎清彦,上田成子,羽賀清典,齋藤雅典
42.微生物機能を利用した荒廃土壌の植生回復を目指して.[バイオサイエンスとバイオインダストリー,60, (2002), 766-769]齋藤雅典
43.進歩総説第3部門.土壌生物.[土肥誌 73特集, (2002), 629-635]豊田剛己,岡 紀邦,齋藤雅典
44.接種菌をどのように検出識別するか?アーバスキュラー菌根菌の場合.[土と微生物,56, (2002), 103-108]横山和平,立石貴浩,河野伸之,齋藤雅典,丸本卓哉
[2001]
45.継代培養によるアーバスキュラー菌根菌の保存.[農業生物資源研究所 微生物遺伝資源マニュアル(9), (2001)]齋藤雅典
[2000]
46.作物生産における共生微生物利用研究の新展開.[研究ジャーナル,23(11), (2000), 19-23]齋藤雅典
47.台湾におけるVA菌根菌の探索と収集.[微生物遺伝資源探索収集調査報告書,12, (2000), 31-36]齋藤雅典
[1999]
48.草地生態系における菌根共生.[日本生態学会誌,49, (1999), 139-144]齋藤雅典
49.糞尿処理の立役者”微生物”微生物によるサポートを再確認し点検してみる.[デーリイマン,49(1), (1999), 64-65]齋藤雅典
50.植物共生微生物・VA菌根菌の培養は可能か?.[日本微生物生態学会誌,14, (1999), 179-184]齋藤雅典
[1998]
51.土壌と植物をつなぐVA菌根菌.[化学と生物,36, (1998), 682-687]齋藤雅典
52.牛ふん尿の悪臭を微生物で軽減できるか?.[畜産技術,521, (1998), 25-27]齋藤雅典
53.VA mycorrhizal fungi and root nodule bacteria (Rhizobia) in crop production..[Farming Japan,,32(4), (1998), 20-24]Saito M.
[1997]
54.Regulation of arbuscular mycorrhiza symbiosis: hyphal growth in host roots and nutrient exchange..[JARQ,31, (1997), 179-183]Saito M.
55.有用微生物の接種とその定着・機能発現:VA菌根菌と根粒菌について.[日本土壌協会 土づくりの基礎, (1997), 147-154]齋藤雅典
56.ふん尿の悪臭処理と微生物.[デイリージャパン8月号, (1997), 20-23]齋藤雅典
57.アーバスキュラー(VA)菌根菌の進化と環境適応.[土と微生物,50, (1997), 25-30]齋藤雅典
[1996]
58.糞尿処理と微生物、果たしてスーパー微生物はいるか?.[「DAIRYMAN臨時増刊号マニュアマネージメント」、(デーリイマン), (1996), 44-45]齋藤雅典
[1995]
59.How will cultural and environmental conditions affect native and introduced vesicular-arbuscular mycorrhizal fungus?.[American J.Alternative Agric.,10(2), (1995), 56]Saito M.
[1994]
60.悪臭微生物.[農林水産文献解題No.20「家畜糞尿処理・利用技術」, (1994), 328-335]齋藤雅典
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