著書論文等- 菅谷 奈津恵 -
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件数:23件
[2017]
1.[] 責任ある研究のための発表倫理を考える.[東北大学出版会,(2017)]共編著
ISBN978-4-86163-278-5
2.[] 東北大学レポート指南書.[東北大学学務審議会/東北大学高度教養教育・学生支援機構,(2017)]共編著
3.[] 第二言語の語彙習得における音響的バリエーションの効果に関する研究の概観.[東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要,(3),(2017),379-390]シリカネラット・タナサック, 菅谷奈津恵
4.[] 中国人日本語学習者による動詞コロケーションの習得:明示的帰納法と暗示的帰納法の比較を中心に.[国際文化研究,(23),(2017),1-14]姚新宇, 菅谷奈津恵
[2016]
5.[] 第4章 アスペクトの習得.[第二言語としての日本語習得研究の展望:第二言語から多言語へ,(2016),123-143]長友和彦監修、森山新・向山陽子編
6.[] 大学オリジナルのレポート作成手引きの検討:東北大学における共通教材の開発を目指して.[東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要,(2),(2016),243-252]菅谷奈津恵, 吉植庄栄
7.[] レポート指導のための剽窃判断課題の試作.[東北大学言語・文化教育センター年報,(1),(2016),27-31]菅谷奈津恵
8.[] 東北大学の全学教育におけるレポート作成指導:講義担当教員を対象とした面接調査の知見.[東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要,(2),(2016),233-241]串本剛, 吉植庄栄, 中川学, 菅谷奈津恵
[2015]
9.[] 最新英語学・言語学用語辞典.[開拓社,(2015)]中野弘三,服部義弘,小野隆啓,西原哲雄(監修)
10.[] 弁別課題によるタイ人日本語学習者のアクセント知覚の困難点-アクセント型と複数の話者の音声の影響を中心に-.[東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要,(1),(2015)]シリカネラット・タナサック, 菅谷奈津恵
[2014]
11.[] 日本語科学習者による動詞テ形の習得研究概観.[東北大学高等教育開発推進センター紀要,(9),(2014),59-68]菅谷奈津恵
[2013]
12.[] 日本語科目におけるTA活動の意義-Basic Japaneseにおける実践を通して.[東北大学高等教育開発推進センター紀要,(8),(2013),163-173]吉田篤矢,和田友里恵,菅谷奈津恵,吉本啓
[2012]
13.[] 複数教員とティーチングアシスタントによる情報の共有 - Basic Japanese 1におけるチームティーチングの実践報告-.[東北大学高等教育開発推進センター紀要,(7),(2012),169-173]秋葉多佳子,和田由里恵,菅谷奈津恵,吉本啓
[2010]
14.[] 柏崎日本語教室の活動について.[新潟産業大学経済学部紀要,(38),(2010),96-104]佐藤尚子, 菅谷奈津恵
15.[] 日本語学習者による動詞活用の習得について:造語動詞と実在動詞による調査結果から.[日本語教育,(145),(2010),37-48]菅谷奈津恵
16.[] データベース準備班の活動について.[日本語 OPI 研究会 20 周年記念論文集・報告書,(2010),98-102]遠藤藍子,鎌田美千子,菅谷奈津恵
[2009]
17.[] 家族が日本留学と大学に期待すること:中国内モンゴルにおける父母会アンケートから.[新潟産業大学経済学部紀要,(37),(2009),47-56]菅谷奈津恵
18.[] Can L2 learners productively use Japanese tense-aspect markers?: A usage-based approach..[Formulaic Language Vol.2 Acquisition, loss, psychological reality, and functional explanations. John Benjamins,(2009),423-444]Sugaya, N. & Shirai, Y
[2008]
19.[] 中国内モンゴルにおける日本語教育事情:シリンホト牧業機械化学校の場合.[新潟産業大学人文学部紀要,(19),(2008),45-51]菅谷奈津恵
[2007]
20.[] The acquisition of progressive and resultative meanings of the imperfective aspect marker by L2 learners of Japanese: Transfer, universals, or multiple factors?.[Studies in Second Language Acquisition,29(1),(2007),1-38]Sugaya, N. & Shirai, Y
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