論文- 谷山 洋三 -
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件数:36件
[2019]
1.Listening to Sutra-Chanting Reduces Bereavement Stress in Japan.[Journal of Heath Care Chaplaincy,0(0),(2019),1-13]Yozo Taniyama, Carl Becker, Hara Takahashi, Sadako Tokumaru, Iwayumi Suzuki, Kazuki Okui, Josef Gohori, Yosuke Imai & Takafumi Morita
2.経文聴取により悲嘆は緩和されるのか? --心理尺度の生化学指標による実証.[仏教看護・ビハーラ,(13),(2019),100-116]谷山洋三、得丸定子、奥井一幾、今井洋介、森田敬史、郷堀ヨゼフ、カール・ベッカー、高橋原、鈴木岩弓
[2017]
3.在宅ホスピスにおける患者への宗教的関わりの意義−−「僧侶である」という資源−−.[仏教看護・ビハーラ,(12),(2017),122-141]中原登世子、谷山洋三、鍋島直樹、大園康文、小野充一
4.臨床宗教師の可能性.[日本佛教学会『仏教における実践を問う(二)--社会的実践の歴史と展望--』(法蔵館),(2017),123-143]谷山洋三
[2016]
5.経文聴取による喪失悲嘆ストレスのケア.[仏教看護・ビハーラ,(11),(2016),151-165]谷山洋三、得丸定子、奥井一幾、今井洋介、森田敬史、郷堀ヨゼフ、カール・ベッカー、高橋原、鈴木岩弓
6.臨床宗教師の可能性.[日本佛教学会年報,(81),(2016),27-42]谷山洋三
7.継続する絆をつなぐ宗教的資源 −東日本大震災の被災者支援の現場から−.[死生学年報,(2016),(2016),27-42]谷山洋三
[2015]
8.電話相談における宗教協力の意義.[論集,(42),(2015),41-55]谷山洋三・森田敬史
9.9章 震災と慰霊.[似田貝香門・吉原直樹編『震災と市民2 支援とケア』東京大学出版会,(2015),197-214]谷山洋三
10.東日本大地震後的慰霊與弔唁.[世界與中國事務,(2015年春期),(2015),81-92]谷山洋三
[2014]
11.12. Chaplaincy Work in Disaster Areas: Potential and Challenges.[Religion and Psychotherapy in Modern Japan,(2014),250-266]TANIYAMA Yozo
12.スピリチュアルケアの担い手としての宗教者:ビハーラ僧と臨床宗教師.[講座スピリチュアル学1 スピリチュアルケア,(2014),125-143]谷山洋三
13.Religious Care by Zen Buddhist Monks: A Response to Criticism of “Funeral Buddhism”.[Journal of Religion & Spirituality in Social Work: Social Thought,(33),(2014),1-12]TANIYAMA Yozo, BECKER Carl
10.1080/15426432.2014.873649
[2013]
14.宗教的ケアにおける教化の二側面 <既信者教化>と<未信者教化>.[仏教看護・ビハーラ,(8),(2013),76-88]谷山洋三
15.『心の相談室』のその後と臨床宗教師.[宗教と現代が分かる本 2013,(2013),26-31]谷山洋三
16.葬式仏教とグリーフケア.[人間・科学・宗教ORC研究叢書10 仏教社会福祉の可能性,(2013),127-136]谷山洋三
[2012]
17.The Vihara Movement: Buddhist Chaplaincy and Social Welfare in Japan.[Buddhist Care for the Dying and Bereaved,(2012),75-93]TANIYAMA Yozo
18.災害時のチャプレンの働き その可能性と課題.[宗教研修,86(2),(2012),157-176]谷山洋三
19.宗教者によるこころのケア.[宗教と現代が分かる本 2012,(2012),50-55]谷山洋三
[2009]
20.仏教の死生観とスピリチュアルケア.[臨床精神医学,38(7),(2009),926-936]谷山洋三
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