著書論文等- 谷山 洋三 -
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件数:106件
[2019]
1.[] Listening to Sutra-Chanting Reduces Bereavement Stress in Japan..[Journal of health care chaplaincy,0(0),(2019),1-13]Yozo Taniyama, Carl Becker, Hara Takahashi, Sadako Tokumaru, Iwayumi Suzuki, Kazuki Okui, Josef Gohori, Yosuke Imai, Takafumi Morita
10.1080/08854726.2019.1653637
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31456507
2.[] 3.組織の中での自分の姿.[東北大学実践宗教学寄附講座ニュースレター,(14), (2019), 5-7]谷山 洋三
3.[] 経文聴取により悲嘆は緩和されるのか? --心理尺度の生化学指標による実証.[仏教看護・ビハーラ,(13),(2019),100-116]谷山洋三、得丸定子、奥井一幾、今井洋介、森田敬史、郷堀ヨゼフ、カール・ベッカー、高橋原、鈴木岩弓
4.[] スピリチュアルケアと宗教的ケア.[西村元一先生追悼集会 第3回北陸三県がん哲学外来合同シンポジウム記録集, (2019), 3]谷山 洋三
5.[] 特別講演 宗教的ケア.[龍谷大学大学院実践真宗学研究科紀要,(7), (2019), 55-74]谷山 洋三
6.[] (講演録)公共空間における宗教的資源の活用.[佛教文化学会,(27), (2019), 30-42]谷山 洋三
[2018]
7.[] (想い出の場所)チャクマ族の山村.[東北宗教学,(14), (2018), 192-202]谷山 洋三
8.[] 人は人を救えないが、「癒やす」ことはできる.[河出書房新社,(2018)]谷山 洋三
9.[] お経を聞くことが喪失悲嘆ストレスケアになるのか? 生化学指標と心理尺度による実証実験.[死の臨床,41(2), (2018), 415]谷山 洋三, 得丸 定子, 奥井 一幾, 森田 敬史, カール・ベッカー, 今井 洋介
10.[] 臨床宗教師としての活動における困難とその対応 —東北大学研修修了者への質問紙調査から—.[スピリチュアルケア研究,(2), (2018), 61-67]谷山洋三、森田敬史、張晨陽
11.[] <教育講演Ⅰ>仏教思想における愛と寛容の精神.[医療者・ケアワーカーのためのスピリチュアルケア講演録 心とたましいの叫びに応えて7 「癒しと治し」、特定非営利活動法人臨床パストラル教育研究センター, (2018), 206-219]谷山 洋三
12.[] 窪寺俊之著『スピリチュアルケア研究』(聖学院大学出版会)を読む.[図書新聞,(3356), (2018), 2]谷山 洋三
13.[] スピリチュアルケアこれまでの10年、これからの10年.[日本スピリチュアルケア学会ニューズレター,(18), (2018), 10-16]谷山 洋三
14.[] グリーフケア公開講座 悲嘆に向き合う臨床宗教師の視点.[龍谷大学世界仏教文化研究センター応用研究部門 人間・科学・宗教オープンリサーチセンター2017年度研究活動報告書, (2018), 48-53]谷山 洋三
15.[] 特別講演 スピリチュアルケア.[龍谷大学世界仏教文化研究センター応用研究部門 人間・科学・宗教オープンリサーチセンター2017年度研究活動報告書, (2018), 119-129]谷山 洋三
16.[] 東日本大震災をきっかけに始まった臨床宗教師の養成.[武蔵野大学仏教文化研究所紀要,(34), (2018), 128-129]谷山 洋三
[2017]
17.[] 在宅ホスピスにおける患者への宗教的関わりの意義−−「僧侶である」という資源−−.[仏教看護・ビハーラ,(12),(2017),122-141]中原登世子、谷山洋三、鍋島直樹、大園康文、小野充一
18.[] 坂井祐円著『仏教からケアを考える』.[宗教研究,91(3), (2017), 97-101]谷山 洋三
19.[] スピリチュアルケアの担い手 臨床宗教師とその公共性.[Emergence 創発,14(5), (2017), 43-61]谷山 洋三
20.[] 臨床宗教師の可能性.[日本佛教学会『仏教における実践を問う(二)--社会的実践の歴史と展望--』(法蔵館),(2017),123-143]谷山洋三
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