論文- 志柿 光浩 -
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件数:26件
[2017]
1.「話す能力」獲得を保証する外国語学習環境の構築 ―スペイン語教育の現場からの報告―.[高度教養教育・学生支援機構紀要,(3),(2017),89-100]志柿光浩,三宅禎子,アンヘリカ・イーチグ,セシリア・シルバ,田林洋一
2.現代に求められる大学第二外国語教育:スペイン語教育における実践例.[東北大学教養教育院年報 平成28年度,(2017),91-99]志柿光浩
[2016]
3.外国語教育における「話す」能力獲得保証の必要性について―スペイン語教育における授業実践を踏まえて―.[東北大学教養教育院年報 平成27年度,(2016),89-97]志柿光浩
[2014]
4.岐路に立つ大学第二外国語教育―明治期型規範の消滅と新規範確立の展望―.[東北大学教養教育院年報 平成25年度,(2014),107-122]志柿光浩
5.大学における学習空間設計に関する試論.[東北大学高等教育開発推進センター紀要,(9),(2014),129-138]志柿光浩
[2012]
6.大学の外国語教育を論じる前に共有しておきたいこと.[東北大学高等教育開発推進センター「東北大学の初修外国語教育」 CAHE Tohoku Report 39,(2012),31-40]志柿 光浩
[2011]
7.ある初修外国語の実践記録.[東北大学学務審議会「全学教育授業実践事例集 ちょっとの工夫でこんなに変わる 2011],(2011),60-64]志柿 光浩
[2010]
8.学部横断少人数外国語クラスの利点—10月入学者向けスペイン語クラスの実践報告—.[東北大学高等教育開発推進センター,5,(2010),123-133]小島裕子, 三宅禎子, 志柿光浩
[2008]
9.アメリカ合衆国連邦制度とプエルトリコ住民の議決権:プエルトリコの地位に関する大統領直属専門調査委員会2005年報告書の意義.[国際文化研究科論集,(16),(2008),71-80]志柿光浩
10.コミュニカティブ・アプローチによる外国語教育とCALL環境−初級スペイン語教育における事例の報告−.[東北大学高等教育開発推進センター紀要,(3),(2008),277-291]志柿光浩, 吉田栄人, 須田明博, 三宅禎子
[2007]
11.プエルトリコ研究とアメリカ国勢調査.[国際文化研究科論集,(15),(2007),115-224]志柿光浩
[2005]
12.スペイン語圏カリブ海地域の比較都市史試論.[JCAS連携研究成果報告 8 植民地都市の研究,(2005),89-108]志柿 光浩
[2003]
13.学習環境としてのCALL.[大阪大学言語文化部・外国語教育におけるCALL授業の位置づけ報告書,(2003)]志柿光浩
[2002]
14.State as an Affiliated Community?: Rethinking Colonialism and Democracy in Puerto Rico.[Estados nacionales, etnicidad y democracia en America Latina. JCAS Symposium Series,15,(2002),335-346]Shigaki Mitsuhiro
[2000]
15.話しあえる力の養成を目標にした外国語教育改革のための評価はいかにして可能か.[言語と文化(東北大学言語文化部),(15),(2000),95-118]sss
[1999]
16.プエルトリコの政治的地位をどう捉えるか-「国家内地域」概念の適用可能性について.[言語と文化(東北大学言語文化部),(12),(1999),193-221] 志柿光浩
[1998]
17.ビデオ収録したプレゼンテーションによる言語学習到達度評価法.[教育とメディア,(1),(1998),35-51]志柿 光浩
[1997]
18.ビデオ記録による教授・学習活動のフィードバックの実際-いかにして授業ビデオの撮影と再生を手軽に行うか-.[放送教育開発センター研究報告 大学の授業改善III,103,(1997),119-127]志柿 光浩
[1996]
19.「日本の中学・高校社会科教科書における〈第三世界〉記述に見るラテンアメリカ像」.[『ラテンアメリカ研究年報』,(16),(1996),1-33]志柿 光浩
20.「Esmeralda Santiagoのプエルトリコ」.[『ラテンアメリカ・カリブ研究』,(3),(1996),1-4]志柿 光浩
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