総説・解説記事- 髙木 清司 -
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[2019]
1.ステロイドホルモン:量と作用を可視化する.[組織細胞化学 2019, (2019), 143-151]鈴木貴、岩渕英里奈、三木康宏、高木清司、笹野公伸
[2017]
2.乳がんの増殖と生存に関わるエストロゲン応答性長鎖非コードRNAの役割.[日本内分泌学会雑誌,93(4), (2017), 1292]水戸部 悠一, 堀江 公仁子, 池田 和博, 高木 清司, 鈴木 貴, 井上 聡
3.乳癌進行におけるOLFM4の役割の検討.[日本癌学会総会記事,76回, (2017), P-2184]小野寺 好明, 高木 清司, 真山 晃史, 三木 康宏, 笹野 公伸, 鈴木 貴
4.子宮内膜癌におけるDehydroepiandrosterone(DHEA)の作用.[日本癌学会総会記事,76回, (2017), P-3202]吉田 伶奈, 三木 康宏, 笛 未崎, 高木 清司, 鈴木 貴, 伊藤 潔
5.乳癌組織における腫瘍随伴マクロファージに対するアンドロゲンの影響の解析.[日本癌学会総会記事,76回, (2017), P-2201]佐藤 正康, 高木 清司, 三木 康宏, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
6.免疫組織化学法の実験デザイン.[組織細胞化学,2017, (2017), 45-55]鈴木 貴, 小野 克彦, 高木 清司
7.乳癌におけるcarcinoembryonic antigen-related cell adhesion molecule 6および8の発現意義の検討.[日本病理学会会誌,106(1), (2017), 347]岩渕 英里奈, 三木 康宏, 高木 清司, 小野寺 好明, 柴原 裕紀子, 鈴木 貴, 笹野 公伸
[2016]
8.子宮内膜癌におけるリラキシンの影響.[日本癌学会総会記事,75回, (2016), P-1186]笛 未崎, 三木 康宏, 高木 清司, 鈴木 貴, 伊藤 潔
9.非浸潤性乳管癌におけるCYC1の発現意義.[日本癌学会総会記事,75回, (2016), P-2158]佐藤 和, 高木 清司, 三木 康宏, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
10.乳癌におけるcarcinoembryonic antigen-related cell adhesion molecule-6および-8の相互作用の検討.[日本癌学会総会記事,75回, (2016), P-2157]岩渕 英里奈, 三木 康宏, 高木 清司, 小野寺 好明, 鈴木 貴, 笹野 公伸
11.免疫染色を成功させるために知っておきたいこと.[組織細胞化学,2016, (2016), 19-28]鈴木 貴, 小野 克彦, 高木 清司
[2013]
12.Androgen receptor in triple negative breast cancer. (J Steroid Biochem Mol Biol).[J Steroid Biochem Mol Biol,133, (2013), 66-76]McNamara K M, Yoda T, Takagi K, Miki Y, Suzuki T, Sasano H
[2012]
13.基礎からみた乳腺疾患 乳癌におけるアンドロゲン作用 (Cancer Board 乳癌).[Cancer Board 乳癌,5(1), (2012), 38-42]高木清司, 鈴木貴, 笹野公伸
[2010]
14.Androgens in human breast carcinoma. (Med Mol Morphol).[Med Mol Morphol,43(2), (2010), 75-81]Suzuki Takashi, Miki Yasuhiro, Takagi Kiyoshi, Hirakawa Hisashi, Moriya Takuya, Ohuchi Noriaki, Sasano Hironobu
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