著書論文等- 髙木 清司 -
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件数:177件
[2020]
1.[] Rac1 activation in human breast carcinoma as a prognostic factor associated with therapeutic resistance..[Breast cancer (Tokyo, Japan),(2020)]Mio Yamaguchi, Kiyoshi Takagi, Ai Sato, Yasuhiro Miki, Minoru Miyashita, Hironobu Sasano, Takashi Suzuki
10.1007/s12282-020-01091-2
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/32314182
2.[] 子宮内膜癌におけるKrueppel-like factor 5(KLF5)の発現.[日本内分泌学会雑誌,95(4),(2020),1550]三木 康宏, 高木 清司, 鈴木 貴, 伊藤 潔
[2019]
3.[] ESR1-Stabilizing Long Noncoding RNA TMPO-AS1 Promotes Hormone-Refractory Breast Cancer Progression..[Molecular and cellular biology,39(23),(2019)]Yuichi Mitobe, Kazuhiro Ikeda, Takashi Suzuki, Kiyoshi Takagi, Hidetaka Kawabata, Kuniko Horie-Inoue, Satoshi Inoue
10.1128/MCB.00261-19
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31501276
4.[] Co-expression of carcinoembryonic antigen-related cell adhesion molecule 6 and 8 inhibits proliferation and invasiveness of breast carcinoma cells..[Clinical & experimental metastasis,36(5),(2019),423-432]Erina Iwabuchi, Yasuhiro Miki, Yoshiaki Onodera, Yukiko Shibahara, Kiyoshi Takagi, Takashi Suzuki, Takanori Ishida, Hironobu Sasano
10.1007/s10585-019-09981-2
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31222613
5.[] エストロゲン受容体陽性浸潤性乳癌におけるCYC1の発現意義(Cytochrome c1 in estrogen receptor-positive breast carcinoma).[日本癌学会総会記事,78回,(2019),P-1342]佐藤 和, 高木 清司, 三木 康宏, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
6.[] CLEC2Dの乳癌における発現意義(Significance of CLEC2D expression in breast cancer).[日本癌学会総会記事,78回,(2019),P-1341]栗原 唯, 高木 清司, 三木 康宏, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
7.[] 腫瘍随伴マクロファージにおけるアンドロゲン誘導性液性因子CCL5は乳癌の進展に寄与する(Androgen-induced C-C motif chemokine ligand 5 secretion of macrophages regulate breast cancer progression).[日本癌学会総会記事,78回,(2019),P-1340]山口 美桜, 高木 清司, 三木 康宏, 小野寺 好明, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
8.[] ステロイドホルモン:量と作用を可視化する.[組織細胞化学 2019, (2019), 143-151]鈴木貴、岩渕英里奈、三木康宏、高木清司、笹野公伸
9.[] 乳癌の進行におけるCLEC2Dの役割に関する検討.[宮城県臨床検査技師会誌,9(1),(2019),32]栗原 唯, 高木 清司, 保田 伊織, 三木 康宏, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
10.[] 乳癌におけるD-2-ヒドロキシグルタル酸脱水素酵素の発現意義の検討.[宮城県臨床検査技師会誌,9(1),(2019),34]林 千陽, 高木 清司, 佐藤 和, 峯村 洋行, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
11.[] 免疫組織化学法による乳癌組織随伴マクロファージにおけるアンドロゲン誘導性液性因子CCL5の発現意義の検討.[宮城県臨床検査技師会誌,9(1),(2019),33]山口 美桜, 高木 清司, 佐藤 正康, 三木 康宏, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
12.[] Cytochrome c1 as a favorable prognostic marker in estrogen receptor-positive breast carcinoma..[Histology and histopathology,(2019),18130-]Sato A, Takagi K, Miki Y, Yoshimura A, Hara M, Ishida T, Sasano H, Suzuki T
10.14670/HH-18-130
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/31149728
13.[] 乳癌におけるKLK12の発現意義.[日本内分泌学会雑誌,95(1),(2019),445]吉村 彩乃, 塚本 若菜, 佐藤 和, 高木 清司, 三木 康宏, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
14.[] 乳癌組織随伴マクロファージにおけるアンドロゲン誘導性液性因子の解析.[日本内分泌学会雑誌,95(1),(2019),488]山口 美桜, 高木 清司, 佐藤 正康, 三木 康宏, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
15.[] 乳癌におけるCLEC2Dの発現意義.[日本内分泌学会雑誌,95(1),(2019),488]栗原 唯, 高木 清司, 保田 伊織, 三木 康宏, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
16.[] 乳癌における5α-reductase type 3の発現意義.[日本内分泌学会雑誌,95(1),(2019),473]高木 清司, 佐藤 和, 井上 直紀, 三木 康宏, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
17.[] ER陽性浸潤性乳癌におけるCYC1の発現意義.[日本内分泌学会雑誌,95(1),(2019),473]佐藤 和, 高木 清司, 三木 康宏, 吉村 彩乃, 原 瑞季, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
18.[] 子宮内膜癌におけるステロイドホルモンとKrueppel-like factor 5の発現.[日本内分泌学会雑誌,95(1), (2019), 445]三木 康宏, 吉田 伶奈, 高木 清司, 鈴木 貴, 伊藤 潔
19.[] 乳癌組織随伴マクロファージにおけるアンドロゲン誘導性液性因子の解析.[日本内分泌学会雑誌,95(1), (2019), 488]山口 美桜, 高木 清司, 佐藤 正康, 三木 康宏, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
20.[] 乳癌におけるCLEC2Dの発現意義.[日本内分泌学会雑誌,95(1), (2019), 488]栗原 唯, 高木 清司, 保田 伊織, 三木 康宏, 石田 孝宣, 笹野 公伸, 鈴木 貴
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