総説・解説記事- 庄子 哲雄 -
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件数:16件
[2006]
1.電位差法による裏面応力腐食割れのモニタリング.[非破壊検査,55(11), (2006), 563-566]佐藤康元,渥美健夫,庄子哲雄
[2005]
2.大型機器・構造物の高経年化と電気化学-材質型劣化の非破壊計測・評価と応力腐食割れ.[Electrochemistry,5, (2005), 356-363]庄子哲雄
[2003]
3.より高い信頼性を求めた原子炉材料の最近の研究動向(応力腐食割れ).[金属,73(8), (2003), 724-726]庄子哲雄
4.高温高圧水環境下における応力腐食割れのメカニズム研究最前線.[日本機械学会北陸信越支部特別後援会講演集, (2003), 17-24]庄子哲雄
[2000]
5.電位差法の最近の動向と課題.[非破壊検査,49(11), (2000), 759-766]庄子哲雄
[1999]
6.電位差法による探傷試験 欠陥深さを定量評価できる集中誘導型交流電位差法の開発.[金属,69(3), (1999), 215-220]庄子哲雄
7.材質型、き裂型及び表面損傷型劣化の非破壊計測・診断技術.[ターボ機械,27(11), (1999), 641-650]庄子哲雄
[1998]
8.非破壊探傷技術<原理と最近の技術>.[配管技術,40(12), (1998), 45-51]庄子哲雄, 李鎮伊
[1995]
9.幽門保存胃切除術との関連.[[Duodenal Club 1995, シンポジウム1, (1995), 77-88]佐々木巌, 柴田近, 内藤広郎, 大谷典也, 舟山裕士, 福島浩平, 児山香, 松野正紀, 庄子哲雄
10.電位差法による欠陥評価の現状と今後の展望.[配管技術,38(1), (1995), 51-60]庄子哲雄, 金フン
[1991]
11.機器・構造物の寿命診断と長寿命化技術.[日本機械学会誌,94(866), (1991), 52-58]庄子哲雄
12.より丈夫で長持ちする原子炉の技術開発.[日本原子力学会誌,33(3), (1991), 205-242]秋山守, 日高庸夫, 中田志津雄, 中島伸也, 石野栞, 庄子哲雄, 小林英男, 服部拓也, 光田弘道, 田中洋司, 常盤井守泰, 山崖佳昭, 岩田耕司, 和田雄作, 朝田泰英, 志波光晴, 岸輝雄, 矢川元基, 黒木雅彦, 吉村忍
[1988]
13.高温岩体破砕における破壊力学の応用.[圧力技術,26(4), (1988), 241-248]阿部博之, 林一夫, 庄子哲雄
[1986]
14.軽水炉圧力容器の構造健全性とサブクリティカルき裂成長.[89(807), (1986), 165-171]庄子哲雄
15.火力発電高温部材の経年劣化と非破壊診断技術.[37(8), (1986), 858-871]高橋秀明, 庄子哲雄
[1979]
16.線形弾性破壊力学の環境強度設計への応用.[28(5), (1979), 292-302]高橋秀明, 庄子哲雄, 鈴木正彦
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