総説・解説記事- 石黒 章夫 -
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[2014]
1.真正年金に学ぶ無中枢制御法.[日本機械学会誌,117(1143), (2014), 30-33]石黒 章夫
[2009]
2.自然で無理のない形態変形から生み出される適応的運動機能.[(社)計測自動制御学会 計測と制御,48(9), (2009), 705-710]石黒 章夫,清水 正宏
3.受動的ロコモーションに埋め込まれた適応機能.[(社)計測自動制御学会 計測と制御,48(9), (2009), 711-717]大須賀 公一(大阪大),石黒 章夫(東北大)
[2007]
4.生物振動の概念はロボティクスでいかに使われるべきか?.[細胞工学,26(7), (2007), 779-785]石黒 章夫,清水 正宏
5.単純な運動機能を持つ結合振動子系から創発する知能.[物性研究,87(4), (2007), 572-578]石黒章夫,清水正宏,川勝年洋
[2006]
6.しぶとく、たくましく、打たれ強い人工物の構築を目指して ~第15回相互作用と賢さ研究会レポート~.[Robot Watch, (2006)]Robot Watch
7.知の基盤としてのしぶとさの創成.[日本ロボット学会誌,24(7), (2006), 800-803]石黒 章夫
8.実世界の性質を利用した知覚と制御.[日本ロボット学会誌,24(7), (2006), 807-811]伊藤一之,大須賀公一,石黒章夫,古山宣洋
9.しぶとさを持つ人工物の実現を目指して.[日本機械学会誌,109(1049), (2006), 281-284]石黒 章夫
[2005]
10.ウェルバランスト・コントロールを目指して -受動歩行機械を起点とした一考察-.[システム制御情報学会誌,49(10), (2005), 417-412]石黒章夫,大脇 大
11.移動知発現のための制御系と機構系の設計指針 -モジュラーロボットを用いた事例研究-.[計測と制御,44(9), (2005), 634-639]石黒章夫,清水正宏
[2004]
12.進化ロボティクスの現状と今後の展望.[日本シミュレーション学会誌,23(3), (2004), 197-205]石黒章夫
[2003]
13.制御系と身体系の有機的調和を目指して -多脚歩行ロボットを用いた事例研究-.[計測と制御, 42-9(2003), 712-717.,42(9), (2003), 712-717]石黒章夫,川勝年洋
[2001]
14.きびきびと動くロボットを目指して -「心身一元論」に立脚した人工知能システムの構築に向けて-.[電気学会論文誌C,121(1), (2001), 48-49]石黒章夫
[1999]
15.免疫情報処理機構を参考にしたロボットの知能発現.[システム制御情報学会誌,43(4), (1999), 196-201]市川真吾,石黒章夫,内川 嘉樹
[1997]
16.免疫システムに基づくロボット制御と創発.[日本ロボット学会,15(5), (1997), 684-688]石黒章夫,内川嘉樹
[1994]
17.先端工学における逆問題解析手法(Ⅶ) -遺伝的アルゴリズムを用いた逆問題解析の一手法-.[日本AEM学会誌,2(4), (1994), 68-76]石黒章夫,内川嘉樹
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