総説・解説記事- 石黒 章夫 -
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[2016]
1.ロボットが解き明かす動物の生き生きとした振る舞いに内在する制御原理.[体育の科学,66(10), (2016), 733-737]石黒 章夫
[2015]
2.ミニマルなCPGモデルから探る四脚動物の脚間協調メカニズム.[計測と制御,54(4), (2015), 272-277]大脇大,石黒章夫
3.クモヒトデに学ぶレジリアントな振る舞いの設計原理.[計測と制御,54(4), (2015), 242-247]加納剛史,石黒章夫,千葉大徳
[2014]
4.真正年金に学ぶ無中枢制御法.[日本機械学会誌,117(1143), (2014), 30-33]石黒 章夫
[2011]
5.真正粘菌・クモヒトデの行動から「生き生きとした」ロボットの構築原理を探る.[学術の動向, (2011)]石黒 章夫
[2010]
6.制御系に埋め込まれた陰的制御則が適応機能の鍵を握る.[日本ロボット学会誌,28(4), (2010), 491-502]大須賀公一,石黒章夫,鄭心知,杉本靖博,大脇大
[2009]
7.自然で無理のない形態変形から生み出される適応的運動機能.[(社)計測自動制御学会 計測と制御,48(9), (2009), 705-710]石黒 章夫,清水 正宏
8.受動的ロコモーションに埋め込まれた適応機能.[(社)計測自動制御学会 計測と制御,48(9), (2009), 711-717]大須賀 公一(大阪大),石黒 章夫(東北大)
[2007]
9.生物振動の概念はロボティクスでいかに使われるべきか?.[細胞工学,26(7), (2007), 779-785]石黒 章夫,清水 正宏
10.単純な運動機能を持つ結合振動子系から創発する知能.[物性研究,87(4), (2007), 572-578]石黒章夫,清水正宏,川勝年洋
[2006]
11.しぶとく、たくましく、打たれ強い人工物の構築を目指して ~第15回相互作用と賢さ研究会レポート~.[Robot Watch, (2006)]Robot Watch
12.知の基盤としてのしぶとさの創成.[日本ロボット学会誌,24(7), (2006), 800-803]石黒 章夫
13.実世界の性質を利用した知覚と制御.[日本ロボット学会誌,24(7), (2006), 807-811]伊藤一之,大須賀公一,石黒章夫,古山宣洋
14.しぶとさを持つ人工物の実現を目指して.[日本機械学会誌,109(1049), (2006), 281-284]石黒 章夫
[2005]
15.ウェルバランスト・コントロールを目指して -受動歩行機械を起点とした一考察-.[システム制御情報学会誌,49(10), (2005), 417-412]石黒章夫,大脇 大
16.移動知発現のための制御系と機構系の設計指針 -モジュラーロボットを用いた事例研究-.[計測と制御,44(9), (2005), 634-639]石黒章夫,清水正宏
[2004]
17.進化ロボティクスの現状と今後の展望.[日本シミュレーション学会誌,23(3), (2004), 197-205]石黒章夫
[2003]
18.制御系と身体系の有機的調和を目指して -多脚歩行ロボットを用いた事例研究-.[計測と制御, 42-9(2003), 712-717.,42(9), (2003), 712-717]石黒章夫,川勝年洋
[2001]
19.きびきびと動くロボットを目指して -「心身一元論」に立脚した人工知能システムの構築に向けて-.[電気学会論文誌C,121(1), (2001), 48-49]石黒章夫
[1999]
20.免疫情報処理機構を参考にしたロボットの知能発現.[システム制御情報学会誌,43(4), (1999), 196-201]市川真吾,石黒章夫,内川 嘉樹
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