総説・解説記事- 平田 武 -
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[2017]
1.書評 油本真理『現代ロシアの政治変容と地方─「与党の不在」から圧倒的一党優位へ』東京大学出版会、2015年.[木鐸社 年報政治学 2017-Ⅰ 『世界経済の変動と政治秩序』,(2017-Ⅰ), (2017), 249-252]平田 武
[2013]
2.書評 Dylan Riley, The Civic Foundations of Fascism in Europe: Italy, Spain, and Romania, 1870-1945 (Baltimore, Md.: Johns Hopkins University Press, 2010, xiii + 258 pp.).[国家学会雑誌,126(7・8), (2013), 150-153]平田 武
3.書評 中田瑞穂著『農民と労働者の民主主義――戦間期チョコスロヴァキア政治史――』.[史学雑誌,122(7), (2013), 114-122]平田 武
[2007]
4.現代ハンガリー史における共産党独裁と1956年革命.[三色旗(慶應義塾大学通信教育部),(708), (2007), 28-34]平田 武
[2005]
5.独裁政治.[弘文堂 黒田日出男他編『歴史学事典第12巻 王と国家』, (2005)]平田 武
6.権威主義体制.[弘文堂 黒田日出男他編『歴史学事典第12巻 王と国家』, (2005)]平田 武
7.学界展望─2003年─「比較政治(ロシア・東欧)」.[岩波書店 年報政治学2004, (2005), 191-193]平田 武
[1995]
8.書評 ロムシチ・イグナーツ著『ベトレン・イシュトヴァーン:政治的伝記』.[東欧史研究,(18), (1995), 78-81]平田 武
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