論文- 平田 武 -
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件数:19件
[2014]
1.ハンガリーにおけるデモクラシーのバックスライディング.[体制転換/非転換の比較政治(日本比較政治学会年報第16号)(ミネルヴァ書房),(16),(2014),101-127]平田 武
[2013]
2.1956年ハンガリー革命におけるビボーの政治体制構想――予備的考察――.[法学(東北大学法学会),76(6),(2013),138-177]平田 武
[2012]
3.<パネルディスカッション>ソ連崩壊20年とその後の世界.[ロシア・東欧研究,(40),(2012),1-33]宇山智彦・大串敦・杉浦史和・平田武・渡邊日日
[2011]
4.「歴史の遺産」とその影響──旧東欧諸国における政治発展と制度選択・デモクラシー──.[仙石学・林忠行編『ポスト社会主義期の政治と経済──旧ソ連・中東欧の比較』北海道大学出版会,(2011),19-48]平田 武
[2010]
5.東中欧諸国における政党システムの「安定化」をめぐって.[体制転換の先端的議論(スラブ・ユーラシア研究報告集2,北海道大学スラブ研究センター),(2010),21-62]平田 武
6.政治発展と政治体制.[東欧史研究,32,(2010),48-61]平田 武
[2009]
7.ビボー・イシュトヴァーンのヨーロッパ政治発展像──「恐怖なき生」・「支配なき社会」──.[法学(東北大学法学会),72(6),(2009),151-188]平田 武
[2008]
8.第一次世界大戦後の東中欧における新興デモクラシーの苦難──ポーランド・ユーゴスラヴィア──.[戦間期セミ・ポリアーキー諸国における政治体制変動の研究(平成17年度~平成19年度科学研究費補助金(基盤研究(B))成果報告書),(2008),24-39]平田 武
9.1956年革命とハンガリー現代史研究.[東欧史研究,(30),(2008),55-73]平田 武
[2007]
10.オーストリア=ハンガリー二重君主国における政治発展の隘路(一).[法学(東北大学法学会),71(2),(2007),1-44]平田武
[2003]
11.政治文化の側面から見た東中欧デモクラシーの固定化.[中東欧とロシア,(2003),103-122]平田武
[2000]
12.The emergence of the party system and the electoral volatility in Central Europe.[Central European Political Science Review,1(2),(2000),72-91]HIRATA Takeshi
13.A pártrendszer kialakulása és a választási illékonyság Közép-Európában.[Politikatudományi Szemle,9(3-4),(2000),75-96]HIRATA Takesi
[1999]
14.東中欧民主化と市民社会論の射程──近代ハンガリー史への視座を交えて──.[法学(東北大学法学会),63(3),(1999),1-34]平田武
[1998]
15.ハンガリーにおける政府党体制と利益媒介システム(二).[社会科学研究(東京大学社会科学研究所),49(5),(1998),77-180]平田武
[1996]
16.ハンガリーにおける政府党体制と利益媒介システム(一).[社会科学研究(東京大学社会科学研究所),48(2),(1996),1-86]平田武
[1994]
17.1994年5月ハンガリー総選挙.[東京大学社会科学研究所ディスカッション・ペーパー,(J-42),(1994)]平田武
[1993]
18.A bethleni konszolidáció jellege a nemzetközi szakirodalom tükrében.[Valóság,36(11),(1993),54-66]HIRATA Takesi
[1992]
19.戦間期ハンガリー政府党体制の成立過程(1919-1922年).[社会科学研究(東京大学社会科学研究所),44(3),(1992),1-63]平田武
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