総説・解説記事- 児玉 栄一 -
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件数:88件
[2019]
1.アカデミアで創薬研究を継続させるヒント.[創薬懇話会講演要旨集,2019, (2019), 1‐2-]児玉栄一, 児玉栄一, 児玉栄一, 児玉栄一
2.細胞治療を指向したエクソソーム分泌細胞封入ゲルの技術開発.[日本薬学会年会要旨集(CD-ROM),139th(2), (2019), ROMBUNNO.22R‐pm21S-236]平野まみ, 萩原将也, ベイリー小林菜穂子, ベイリー小林菜穂子, 吉田徹彦, 吉田徹彦, 児玉栄一, 中瀬生彦, 中瀬生彦
3.ウイルスタンパク質の活性をトリガーとした新規不可逆阻害剤の開発.[日本薬学会年会要旨集(CD-ROM),139th(2), (2019), ROMBUNNO.23K‐pm11-103]福井竜介, 新美結士, 片倉秀雄, 鈴木哲郎, 村上努, 児玉栄一, 木村康明, 阿部洋
4.2’‐βセレノ核酸アナログによるウイルス逆転写酵素の不可逆阻害.[日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM),99th, (2019), ROMBUNNO.1PC‐122-]木村康明, 新美結士, 片倉秀雄, 友池史明, 鈴木哲朗, 村上努, 児玉栄一, 阿部洋, 阿部洋
5.急性期病院で分離されたカルバペネム耐性腸内細菌科細菌(CRE)の解析.[感染症学雑誌,93(1), (2019), 74-75]牧野 祐子, 金森 肇, 遠藤 史郎, 馬場 啓聡, 大江 千紘, 吉田 眞紀子, 大島 謙吾, 青柳 哲史, 徳田 浩一, 児玉 栄一, 矢野 寿一, 賀来 満夫
[2018]
6.Gag-TSG101相互作用を標的とする新規HIV-1阻害薬の特徴(Characterization of novel HIV-1 inhibitors targeting Gag-TSG101 interaction).[日本エイズ学会誌,20(4), (2018), 522]Lowela Siarot, Nopporn Chutiwitoonchai, 佐藤 洋隆, Hao Chang, 小谷 治, 横山 勝, 佐藤 裕徳, 藤野 真之, 村上 勉, 近藤 恭光, 本田 香り, 長田 裕之, 上田 一樹, 伊藤 嘉浩, 青野 俊裕, 児玉 栄一, 黒田 和道, 武井 正美, 間 陽子
7.ウイルスポリメラーゼの不可逆阻害を目指した新規2'-&βセレノ核酸アナログの創製.[日本エイズ学会誌,20(4), (2018), 468]村上 努, 木村 康明, 新美 結士, 藤野 真之, 片倉 秀雄, 鈴木 哲朗, 児玉 栄一, 阿部 洋
8.生合成経路の再構築と再設計による糸状菌ジテルペノイドピロンライブラリーの構築と生物活性評価.[メディシナルケミストリーシンポジウム講演要旨集,36th, (2018), 48-]塚田健人, 塚田健人, 金子秋穂, 新木翔之, 河治久実, 児玉栄一, 倉石貴透, 村上一馬, 入江一浩, 平田尚也, 諫田泰成, 浅井禎吾
9.ウイルスポリメラーゼを標的とした不可逆阻害剤の開発.[メディシナルケミストリーシンポジウム講演要旨集,36th, (2018), 151-]新美結士, 片倉秀雄, 鈴木哲郎, 村上努, 児玉栄一, 木村康明, 阿部洋
10.ウイルスポリメラーゼの不可逆阻害を目指した新規2′‐&βセレノ核酸アナログの創製.[日本エイズ学会誌,20(4), (2018), 468]村上努, 木村康明, 新美結士, 藤野真之, 片倉秀雄, 鈴木哲朗, 児玉栄一, 阿部洋
11.これからの抗ウイルス療法 抗ウイルス薬の開発の将来展望.[臨床と微生物,45(6), (2018), 685‐688-688]児玉栄一, 林宏典, 臼井恵美子
12.急性期病院で分離されたカルバペネム耐性腸内細菌科細菌(CRE)の解析.[日本感染症学会東日本地方会学術集会・日本化学療法学会東日本支部総会合同学会プログラム・抄録集,67th-65th, (2018), 136-]牧野祐子, 金森肇, 遠藤史郎, 馬場啓聡, 大江千紘, 吉田眞紀子, 大島謙吾, 青柳哲史, 徳田浩一, 児玉栄一, 矢野寿一, 賀来満夫
13.大規模災害時の避難施設におけるウイルス性疾患対策~ワクチンと予防投与に期待されること~.[日本環境感染学会総会・学術集会(Web),33rd, (2018), ROMBUNNO.CS‐D‐4 (WEB ONLY)-96]児玉栄一
[2017]
14.創薬からアウトブレイクを制御する.[東北医学雑誌,129(2), (2017), 160(1)‐160(2),161‐162-162]児玉栄一
15.ゲンボイヤ配合錠(GEN;EVG/COBI/FTC/TAF)投与時の耐性発現症例の検討.[日本エイズ学会誌,19(4), (2017), 450]田沼順子, 潟永博之, 岡慎一, 児玉栄一, 中本泰充, 池田篤史, 小倉直樹, ABRAM ME, MARGOT NA, COX S., CALLEBAUT C, DAS M
[2016]
16.【飛躍的に発展を見せる抗ウイルス薬】 抗ウイルス薬の開発 今後のアプローチ.[化学療法の領域,33(1), (2016), 26-31]児玉 栄一
17.飛躍的に発展を見せる抗ウイルス薬 1.抗ウイルス薬の開発―今後のアプローチ―.[化学療法の領域,33(1), (2016), 26‐31-]児玉栄一, 児玉栄一, 児玉栄一
10.20837/2201701026
18.感染症治療の新戦略 新たな抗ウイルス薬の開発とその将来展望.[感染症学雑誌,90(臨増), (2016), 186]児玉 栄一
[2015]
19.マウス着床前胚におけるレトロトランスポゾン抑制制御機構の解明.[日本生化学会大会・日本分子生物学会年会合同大会講演要旨集,88回・38回, (2015), [4T20L-09(3P0928)]]畑中 勇輝, 井上 貴美子, 及川 真実, 上村 悟, 越後貫 成美, 児玉 栄一, 大川 恭行, 束田 裕一, 小倉 淳郎
[2014]
20.結核は一般病院でみる普通の病気になれるか? 県内一ヶ所の結核病棟を持つ病院の現状(宮城県の場合).[結核,89(3), (2014), 298]内山 美寧, 平潟 洋一, 菅野 剛, 金森 肇, 児玉 栄一
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