総説・解説記事- 松本 祐司 -
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[2013]
1.光触媒はなぜ再現しないことが多いのか?-表面科学と半導体物理の観点から見る光触媒のサイエンス.[クリーンテクノロジー,23(6), (2013), 30-33]松本祐司
2.光触媒作用はなぜ再現しないことが多いのか?.[表面科学,34(7), (2013), 368-373]松本祐司
3.イオン液体を介した真空蒸着法による薄膜形成技術の開発.[表面科学,34(4), (2013), 198-203]武山洋子、丸山伸伍、松本祐司
[2012]
4.酸化物単結晶表面の平坦化におけるWetプロセスの化学.[表面科学,33(6), (2012), 322-327]松本祐司
[2010]
5.コンビナトリアル光触媒研究-エピタキシャル薄膜のすすめ-.[セラミックス,45(9), (2010), 706-710]松本祐司
6.フラックス材料のコンビナトリアル探索.[セラミックス,45(9), (2010), 724-727]高橋竜太、松本祐司
7.イオン液体の真空蒸着技術とコンビナトリアル新材料開発への応用.[工業材料,58(10), (2010), 60-63]松本祐司、丸山伸伍、武山洋子
[2009]
8.CW-IR レーザによるイオン液体の真空蒸着技術の開発.[レーザー加工学会誌,16(2), (2009), 48-50]丸山伸伍、松本祐司
9.光触媒表面の精密制御と有機単分子膜の光分解.[光化学,40(2), (2009), 114-117]松本祐司
[2008]
10.フラックスエピタキシー:酸化物完全単結晶薄膜への挑戦.[機能材料,28(3), (2008), 21-26]松本祐司
11.1ピコリットルのイオン液体を真空蒸着する新技術で切り拓く液体膜の応用と展開.[WEB Journal,(96), (2008), 8-11]松本祐司
[2007]
12.二酸化チタンヘテロナノ構造の精密設計と新現象・機能探索.[表面科学,28(10), (2007), 573-578]松本祐司、片山正士
[2004]
13.コンビナトリアル薄膜技術と室温透明磁性薄膜の発見.[応用物理,73(5), (2004), 587-592]松本祐司、村上真、長谷川哲也
14.コンビナトリアルPLD-STM 装置の開発と二酸化チタン光触媒表面のナノスケール表面修飾.[表面科学,25(11), (2004), 678-683]大澤健男、松本祐司、鯉沼秀臣
[2002]
15.Tri-Phase Epitaxyによる高温超伝導、単結晶薄膜の作製.[日本金属学会誌,66(4), (2002), 284-288]高橋竜太、K.S.Yun、松本祐司、川崎雅司、知京豊裕、鯉沼秀臣
[2001]
16.透明磁性酸化物のコンビナトリアル開発.[セラミックス,36(8), (2001), 591-593]松本祐司、長谷川哲也、鯉沼秀臣
17.コンビナトリアルナノテクノロジーと酸化物透明磁石の開発.[機能材料,21(9), (2001), 45-50]松本祐司、村上真、大澤健男、鯉沼秀臣
[1999]
18.自己組織化による原子スケールテンプレート法を用いた表面ナノ構造の作成.[真空,42(4), (1999), 515-520]松本祐司、田中虔一
19.コンビナトリアルケミストリーによる無機材料のハイスループット開発.[セラミックス,34(5), (1999), 373-376]松本祐司、鯉沼秀臣
[1998]
20.化学反応による表面のアトム・リソグラフ.[パリティ,13(12), (1998), 34-39]田中虔一、松本祐司
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