論文- 今泉 俊文 -
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件数:120件
[1996]
81.神城断層両端部の断層変位地形.[活断層研究,(15),(1996),9-16]東郷正美・池田安隆・今泉俊文・佐藤比呂志
[1993]
82.1988年武山断層(長坂地区)トレンチ調査.[活断層研究,(13),(1993),38-43]池田安隆・今泉俊文・鈴木毅彦・鈴木康弘・渡辺満久,宮内崇裕,山縣耕太郎
83.イタリア・アペニン山脈中部, Ovindoli断層の第四紀後期の活動.[地学雑誌,102(5),(1993),601-603]千田昇・今泉俊文・Sylos Labini,Stefano・宮内崇裕
[1992]
84.渭河盆地(中国陜西)の活断層と西安市の地割れ-地震予知に関する日中共同研究(1987-1989)の成果報告−.[東京大学地震研究所彙報,(別冊7号),(1992),1-186]日中地震予知共同研究グループ(貝塚爽平・松田時彦・尾池和夫・東郷正美・山科健一郎・竹内章・今泉俊文・加藤照之)
[1991]
85.地籍図の判読から推定した1896年陸羽地震の地震断層-秋田県千屋断層の例.[山梨大学教育学部研究報告,41,(1991),107-117]今泉俊文,稲庭智子
[1990]
86.活断層詳細図の凡例-仙台平野西縁活断層系.[活断層研究,(8),(1990),91-96]今泉俊文
[1989]
87.糸静線活断層系中部,若宮,大沢断層の性格と第四紀後期における活動.[東京大学地震研究所彙報,63(2),(1989),349-408]太田陽子・東郷正美・平川一臣・松田時彦・今泉俊文ほか
88.千屋断層のボ-リング調査-断層線の湾曲を説明する断層面の形態.[活断層研究,(7),(1989),32-42]今泉俊文・平野信一・松田時彦
89.巨摩山地・富士見山東麓の活断層.[活断層研究,(7),(1989),43-48]久保田勳・浅川一郎・平川一臣・今泉俊文
90.1988年千屋断層(一丈木南地区)トレンチ調査.[活断層研究,(6),(1989),87-92]今泉俊文・平野信一
91.1985年千屋断層(花岡地区)トレンチ調査.[活断層研究,(6),(1989),81-86]今泉俊文・宮内崇裕
[1988]
92.立川断層の活動に伴って生じた古霞湖のトレンチ調査.[活断層研究,(5),(1988),71-76]鈴木毅彦・角田清美・今泉俊文・貝塚爽平・他3名
93.1983年糸静線活断層系(岡谷地区中島A遺跡地)トレンチ調査.[活断層研究,(5),(1988),3-10]東郷正美・今泉俊文
94.1983年糸静線活断層系(茅野地区)トレンチ調査.[活断層研究,(5),(1988),18-22]東郷正美・今泉俊文・糸静線活断層研究グル-プ
95.1983年糸静線活断層系(富士見地区)トレンチ調査.[活断層研究,(5),(1988),11-17]平川一臣・東郷正美・今泉俊文・糸-静線活断層研究グル-プ
[1987]
96.三浦半島南東部沖金田湾における海底活断層の発見(新称:金田湾断層).[活断層研究,(4),(1987),28-36]今泉俊文・島崎邦彦・中田高・千田昇・他7名
[1986]
97.千屋断層(秋田県)の完新世の活動と断層先端の形態.[東京大学地震研所彙報,61(2),(1986),339-402]今泉俊文・中田高・松田時彦・千屋断層研究グル-プ
98.1980年丹那断層(名賀地区)トレンチ調査.[活断層研究,(3),(1986),19-23]今泉俊文・松田時彦・丹那断層研究グル-プ
99.1982年千屋断層(小森地区)トレンチ調査.[活断層研究,(3),(1986),65-73]今泉俊文・松田時彦
100.中国(挟西省)にあらわれたク-プ性地割れをみる.[活断層研究,(2),(1986),3-10]松田時彦・貝塚爽平・岡田篤正・今泉俊文
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