著書論文等- 今泉 俊文 -
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件数:152件
[1997]
101.[] 1896年陸羽地震断層中部(太田断層)の露頭とその3次元表現.[活断層研究,(16),(1997),1-6]宮内崇裕・今泉俊文・原口強・阿部真郎・八木浩司・ 稲庭智子
102.[] 静岡県函南町畑地区に新設された丹那断層地下観察室.[活断層研究,(16),(1997),19-27]東郷正美・今泉俊文・原口強・市川仁夫
103.[] 地層抜き取り調査とボーリング調査による糸静線活断層系・神城断層のスリップレートの検討.[活断層研究,(16),(1997),35-43]今泉俊文・原口強・中田 高・奥村晃史・東郷正美・池田安隆・佐藤比呂志・島崎邦彦・宮内崇裕・柳博 美・石丸恒存
104.[] 日本の自然2「東北」.[岩波書店,(1997)]境田清隆
[1996]
105.[] 日本地名大百科.[小学館(東京),(1996)]浮田典良・中村和郎・高橋仲夫監修
106.[] 神城断層両端部の断層変位地形.[活断層研究,(15),(1996),9-16]東郷正美・池田安隆・今泉俊文・佐藤比呂志
107.[] 新版「地学事典」.[平凡社(東京),(1996)]地学団体研究会編
[1995]
108.[] 活断層とは何か『新編日本の活断層』の読みとり方.[東京大学出版会 UP,(272), (1995), 20-30]今泉俊文
[1993]
109.[] 1988年武山断層(長坂地区)トレンチ調査.[活断層研究,(13),(1993),38-43]池田安隆・今泉俊文・鈴木毅彦・鈴木康弘・渡辺満久,宮内崇裕,山縣耕太郎
110.[] イタリア・アペニン山脈中部, Ovindoli断層の第四紀後期の活動.[地学雑誌,102(5),(1993),601-603]千田昇・今泉俊文・Sylos Labini,Stefano・宮内崇裕
[1992]
111.[] 渭河盆地(中国陜西)の活断層と西安市の地割れ-地震予知に関する日中共同研究(1987-1989)の成果報告−.[東京大学地震研究所彙報,(別冊7号),(1992),1-186]日中地震予知共同研究グループ(貝塚爽平・松田時彦・尾池和夫・東郷正美・山科健一郎・竹内章・今泉俊文・加藤照之)
[1991]
112.[] 新編日本の活断層ー分布図と資料.[東京大学出版会,(1991)]活断層研究会(編)(藤田和夫,今泉俊文,貝塚爽平,松田時彦,中田高,岡田篤正,太田湯子,宇津徳治,米倉伸之,吉井敏克)
113.[] 地籍図の判読から推定した1896年陸羽地震の地震断層-秋田県千屋断層の例.[山梨大学教育学部研究報告,41,(1991),107-117]今泉俊文,稲庭智子
[1990]
114.[] 活断層詳細図の凡例-仙台平野西縁活断層系.[活断層研究,(8),(1990),91-96]今泉俊文
[1989]
115.[] 糸静線活断層系中部,若宮,大沢断層の性格と第四紀後期における活動.[東京大学地震研究所彙報,63(2),(1989),349-408]太田陽子・東郷正美・平川一臣・松田時彦・今泉俊文ほか
116.[] 千屋断層のボ-リング調査-断層線の湾曲を説明する断層面の形態.[活断層研究,(7),(1989),32-42]今泉俊文・平野信一・松田時彦
117.[] 巨摩山地・富士見山東麓の活断層.[活断層研究,(7),(1989),43-48]久保田勳・浅川一郎・平川一臣・今泉俊文
118.[] 九州の活構造.[東京大学出版会,(1989)]九州活構造研究会(岡田篤正,中田高,千田昇,池田安隆,今泉俊文,渡辺満久,長岡信次,前杢英明)(編)
119.[] 活断層を掘って地震を読む.[朝日新聞社 科学朝日,49(4), (1989), 10-14]今泉俊文
120.[] 1988年千屋断層(一丈木南地区)トレンチ調査.[活断層研究,(6),(1989),87-92]今泉俊文・平野信一
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