総説・解説記事- 熊谷 将吾 -
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[2020]
1.難リサイクル性プラスチックのリサイクルに向けた研究開発.[えねるみくす,99, (2020), 17-21]熊谷将吾, 齋藤優子, 吉岡敏明
[2018]
2.プラスチックリサイクルが直面する課題と将来展望-二次原料としての使用済みプラスチックの価値とハロゲン対策-.[廃棄物資源循環学会誌,29(2), (2018), 152-162]齋藤優子, 熊谷将吾, 亀田知人, 吉岡敏明
3.プラスチックリサイクルの現状と展望:化学資源化の観点から.[環境浄化技術,17, (2018), 51-59]齋藤優子, 熊谷将吾, 亀田知人, 吉岡敏明
[2017]
4.9th International Symposium on Feedstock Recycling of Polymeric Materials (9th ISFR 2017) 報告.[プラスチックリサイクル化学研究会ニュースレター,31, (2017), 12-15]熊谷将吾
5.プラスチックリサイクルの現状と展望.[プラスチックス,11, (2017), 32-38]齋藤優子, 熊谷将吾, 亀田知人, 吉岡敏明
6.高分子の熱分解研究の最前線を目指して.[環境科学研究科ニュースレター,18, (2017)]熊谷将吾
7.木質バイオマス/廃プラスチック混合物の共熱分解による化学原燃料化.[廃棄物資源循環学会誌,28(1), (2017), 4-12]熊谷将吾, 吉岡敏明
[2016]
8.プラスチックリサイクルの研究開発動向と課題:フィードストックリサイクルを中心として.[化学工学論文集,43(4), (2016), 178-184]齋藤優子, 熊谷将吾, 吉岡敏明
10.1252/kakoronbunshu.43.178
9.廃プラスチックの化学原料化のケミストリー-資源循環型社会の実現を目指して-.[日本化学会 化学と工業,69(9), (2016), 738-739]熊谷将吾
10.2015 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM 2015) #36 Recycling of Polymeric Materials: Challenges and Perspectives 報告.[プラスチックリサイクル化学研究会ニュースレター,28, (2016), 13-15]熊谷将吾
[2015]
11.8th International Symposium of Feedstock Recycling of Polymeric Materials (8th ISFR 2015) 報告.[プラスチックリサイクル化学研究会ニュースレター,27, (2015), 12-18]熊谷将吾
[2014]
12.プラスチックの化学原燃料化に関する研究動向.[化学経済,(7月), (2014), 51-61]熊谷将吾,吉岡敏明
13.プラスチックの特性と今後のプラスチックリサイクル.[廃棄物資源循環学会誌,25, (2014), 124-132]熊谷将吾,吉岡敏明
14.「容リ法改正」に関する講演会.[プラスチックリサイクル化学研究会ニュースレター,24, (2014), 2-3]熊谷将吾
15.若手研究者賞受賞者コメント「18O同位体標識水を用いたポリエステルの水蒸気分解における熱分解および加水分解の解析」.[プラスチックリサイクル化学研究会ニュースレター,25, (2014), 9-10]熊谷将吾
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