総説・解説記事- 中谷 友樹 -
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[2018]
1.居住地移動に伴う近隣環境変化と自覚的健康度・健康行動の変化.[日本公衆衛生学会総会抄録集,77回, (2018), 456]中谷 友樹, 埴淵 知哉, 田淵 貴大, 井上 茂
[2017]
2.都道府県別にみた健康格差指標の経年変化.[日本公衆衛生学会総会抄録集,76回, (2017), 264]福井 敬祐, 伊藤 ゆり, 近藤 尚己, 中谷 友樹
3.マレーシアにおけるセラヤ(Shorea curtisii)の更新適地 (小特集 フタバガキ林の生態と管理).[海外の森林と林業 = Japanese journal of international forest and forestry,(99), (2017), 29-33]八木橋 勉, 大谷 達也, 中谷 友樹, 谷 尚樹, 佐藤 保, カシム アヴドゥルラーマン, 新山 馨
4.地理的加重回帰分析による高齢者うつ要因の地域差の解明.[日本疫学会学術総会講演集(Web),27th, (2017), 138 (WEB ONLY)-]菖蒲川由郷, 中谷友樹, 田代敦志, 齋藤玲子, 近藤克則, 近藤克則
[2016]
5.性感染症に関する特定感染症予防指針に基づく対策の推進に関する研究 性感染症(STI)サーベイランスの評価と改善に関する研究.[性感染症に関する特定感染症予防指針に基づく対策の推進に関する研究 平成27年度 総括・分担研究報告書, (2016), 77‐139-]中瀬克己, 高野つる代, 川畑拓也, 細井舞子, 中谷友樹, 尾本由美子, 砂川富正, 有馬雄三, 谷畑健生, 白井千香, 樫原摩紀, 金谷泰宏
6.健康格差対策に必要な公的統計のあり方に関する研究 地理的剥奪指標データセットの構築.[健康格差対策に必要な公的統計のあり方に関する研究 平成27年度 総括・分担研究報告書, (2016), 51‐60-]中谷友樹, 中谷友樹, 米島万有子
7.健康格差対策に必要な公的統計のあり方に関する研究 がん進行度別罹患率における社会経済格差.[健康格差対策に必要な公的統計のあり方に関する研究 平成27年度 総括・分担研究報告書, (2016), 77‐88-]伊藤ゆり, 近藤尚己, 中谷友樹, 中谷友樹, 米島万有子, 中山富雄, 福井敬祐
8.健康格差対策に必要な公的統計のあり方に関する研究 市区町村別地理的剥奪指標を用いた全死亡・主要死因別年齢調整死亡率の社会経済格差の推移.[健康格差対策に必要な公的統計のあり方に関する研究 平成27年度 総括・分担研究報告書, (2016), 15‐49-]伊藤ゆり, 近藤尚己, 中谷友樹, 米島万有子, 米島万有子, 福井敬祐
[2015]
9.大阪府におけるがん進行度別罹患率の社会経済格差 1993-2004年における格差の変化.[日本公衆衛生学会総会抄録集,74回, (2015), 407]伊藤 ゆり, 中谷 友樹, 近藤 尚己, 福井 敬祐, 中田 佳世, 井岡 亜希子, 宮代 勲, 中山 富雄
10.患者居住地域のSESの差が入院中に患者が受療する医療行為に与える影響についての解析.[日本公衆衛生学会総会抄録集,74th, (2015), 417-]冨岡慎一, 藤野善久, 中谷友樹, 中谷友樹, 久保達彦, 松田晋哉
11.フレイル判定法と該当者数(亀岡スタディベースライン体力調査参知者での検討).[日本公衆衛生学会総会抄録集,74th, (2015), 364-]木村みさか, 吉田司, 山田陽介, 渡邊裕也, 山縣恵美, 横山慶一, 三宅基子, 吉中康子, 高田和子, 石原達朗, 海老根直之, 山田実, 中谷友樹, 岡山寧子, 桝本妙子
12.地域在住自立高齢者の転倒リスクと体力との関連.[日本公衆衛生学会総会抄録集,74th, (2015), 364-]桝本妙子, 山田陽介, 渡邊裕也, 山縣恵美, 吉田司, 横山慶一, 三宅基子, 吉中康子, 高田和子, 石原達朗, 海老根直之, 山田実, 中谷友樹, 岡山寧子, 木村みさか
13.前期高齢者の歩行目的別の地域環境とソーシャルキャピタルの関連について―3地域間の比較―.[Res Exerc Epidemiol,17(2), (2015), 161-]岩佐翼, 高宮朋子, 小田切優子, 大谷由美子, 福島教照, 林俊夫, 金森悟, 菊池宏幸, 中谷友樹, 井上茂
14.2010~2013年における徒歩フードアクセスの喪失地区.[日本地理学会発表要旨集,(87), (2015), 335-]永田彰平, 中谷友樹, 矢野桂司, 秋山祐樹
15.性感染症に関する特定感染症予防指針に基づく対策の推進に関する研究 性感染症のサーベイランスの充実強化に関する研究.[性感染症に関する特定感染症予防指針に基づく対策の推進に関する研究 平成26年度 総括・分担研究報告書, (2015), 85-101]中瀬克己, 中谷友樹, 川畑拓也, 山岸拓也, 中島一敏, 堀成美, 神谷信行, 杉下由行, 高野つる代, 尾本由美子, 高橋裕明, 山内昭則, 白井千香, 大西真, 樫原摩紀
16.印刷労働者にみられる胆管癌発症の疫学的解明と原因追究 大阪府における胆管がんの記述疫学像および罹患の地理的集積性.[印刷労働者にみられる胆管癌発症の疫学的解明と原因追究 平成26年度 総括・分担研究年度終了報告書, (2015), 46‐51-]津熊秀明, 伊藤ゆり, 池田章子, 中谷友樹, 林朝茂, 佐藤恭子, 上原新一郎
17.日本人の食生活の内容を規定する社会経済的要因に関する実証的研究 社会経済的要因と高齢者の食生活・栄養状態との関連:食物摂取状況を反映する地理的フードアクセス指標.[日本人の食生活の内容を規定する社会経済的要因に関する実証的研究 平成26年度 総括・分担研究報告書, (2015), 87‐97-]中谷友樹, 中谷友樹, 永田彰平, 秋山祐樹
[2014]
18.日本人の食生活の内容を規定する社会経済的要因に関する実証的研究 9.食料品店への近接性と高齢者の食生活・栄養状態との関連:食料品店へ近接性を反映する地理的環境指標の検討.[日本人の食生活の内容を規定する社会経済的要因に関する実証的研究 平成25年度 総括・分担研究報告書, (2014), 123-133]中谷友樹, 永田彰平, 秋山祐樹
19.災害時を含めた感染症サーベイランスの強化・向上に関する研究 垂直サーベイランスの構築 STIサーベイランスの評価と改善.[自然災害時を含めた感染症サーベイランスの強化・向上に関する研究 平成25年度 総括・分担研究報告書, (2014), 197‐201-]中瀬克己, 山岸拓也, 中島一敏, 多田有希, 中谷友樹, 川畑拓也, 堀成美, 神谷信行, 杉下由行, 高野つる代, 尾本由美子, 高橋裕明, 山内昭則, 白井千香, 大西真, 樫原摩紀, 持田嘉之
20.日本人の食生活の内容を規定する社会経済的要因に関する実証的研究 8.食料品店への近接性と高齢者の食生活・栄養状態との関連:実態調査の方法(調査標準化のための調査必携および調査票の開発).[日本人の食生活の内容を規定する社会経済的要因に関する実証的研究 平成25年度 総括・分担研究報告書, (2014), 109-122]石川みどり, 武見ゆかり, 福田吉治, 草間かおる, 中谷友樹, 横山徹爾, 西信雄, 野末みほ, 西尾素子, 吉池信男, 三好美紀, 吉葉かおり
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