総説・解説記事- 風間 基樹 -
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件数:20件
[2016]
1.東北地方の特色ある地盤特性と調査・設計・施工上の留意点.[総合土木研究所 基礎工,44(11), (2016), 12-17]風間基樹,長尾和之
2.液状化の判定と地盤-基礎地盤構造物系の液状化被害予測技術の現状と展望.[地盤工学会誌,64(8), (2016), 6-9]風間基樹
3.キーノート講演1:地盤工学での信頼性設計.[地盤工学会誌,64(6), (2016), 5]風間基樹
[2014]
4.特殊土の液状化を考える.[総合土木研究所 基礎工,42(12), (2014), 37-40]風間基樹
5.震災廃棄物有効利用への取り組みおよび復旧現場の処理状況.[建設リサイクル,66(4), (2014), 4-13]風間基樹
[2013]
6.東日本大震災の液状化被害から-今後の研究技術開発に思うこと-.[ACE建設協会,22(2), (2013), 24-25]風間基樹
7.東日本大震災で発生した災害廃棄物とその課題.[地盤工学会 地盤工学会誌,61(2), (2013), 4-7]乾 徹,小峰秀雄,大野博之,風間基樹,大河原正文,門間聖子
[2012]
8.東日本大震災における地盤災害から今後を考え.[消防科学と情報,(110), (2012), 7-10]風間基樹
9.土木施設の複合災害の現況と地盤工学的課題.[基礎工,40(8), (2012), 2-5]風間基樹
[2011]
10.地盤災害と復旧-2011年東日本大震災の復旧・復興に感じること-.[地盤工学会誌,59(11), (2011), 1-3]風間基樹
11.発生頻度の低い巨大地震・津波対応の議論を.[日本地震工学会誌:東日本大震災特集号,15, (2011), 103]風間基樹
12.2008年岩手・宮城内陸地震の地盤災害.[日本地震工学会誌,13, (2011), 27-30]風間基樹
[2010]
13.2008年岩手・宮城内陸地震の地盤災害.[第13回日本地震工学シンポジウム, (2010), 41-45]風間基樹
14.造成盛土地盤の耐震性評価,ベース設計資料.[ベース設計資料,(146), (2010), 31-34]風間基樹
15.阪神大震災以降の液状化研究-液状化した土の残留変形特性の評価.[電力土木,(348), (2010), 1-6]風間基樹
[2009]
16.2008年岩手・宮城内陸地震における斜面地盤災害.[日本地震工学会誌,(9), (2009), 25-30]風間基樹
[2006]
17.火山灰質土-その性質と設計施工-7.火山灰質土の設計・施工法の将来展望.[地盤工学会誌「土と基礎」,54(3), (2006), 77-83]北村良介,風間基樹,片桐雅明,清原雄康,高田 誠
18.火山灰質土-その性質と設計施工-6.火山灰質地盤の被害事例.[(社)地盤工学会 地盤工学会誌「土と基礎」,54(2), (2006), 45-54]風間基樹,三浦清一,八木一善,海野寿康,鈴木輝之,伊藤陽司
[2005]
19.火山灰質土-その性質と設計施工-4.火山灰質粘性土の工学的性質.[(社)地盤工学会 地盤工学会誌「土と基礎」,53(12), (2005), 107-114]清水正喜,風間基樹
20.東北地方の地震時地盤災害, 特集記事,北海道・東北地方の地震防災力向上を目指して.[自然災害科学,23(4), (2005), 486-489]風間基樹
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